本件共謀主犯者プロファイリング
被疑者「めがね星人」 属性特定資料
基本属性と役割
属性定義:権利濫用と居抜きの実行・共謀主犯者
- 識別: めがね星人(表示名)
- 本質: 「技ボイス検証スレ」のサブリーダー。スレッド主のネノワヲン氏と共謀する実質的な共同運営者。先々のことを考えられない無知・無責任。他者の要望には難癖をつけて遠ざけながら、自分のやりたいことは権限を濫用して押し通す。2026年4月から社会人となった若いユーザーだが、その若さは免罪符にならない。
- 加害の役割: スプレッドシートの運用実務を一手に引き受け、技術導入やルール決定においてネノワヲン氏と同等、あるいはそれ以上の実質的決定権を持つ共謀主犯者。関数排除の申し入れDMに「同意と見なせる絵文字リアクション」を返しながら何もせず無視し、技術を居抜きで新サーバーへ持ち逃げした実行犯。
加害手法:技術搾取と計画的排除
技術の享受と関係の変質
ふ●●氏が提供した「12,000セルを2セルに集約する最適化ロジック」を採用し、「おかげさまで処理の大幅な軽量化に成功いたしました。実際に動作する形まで具体的にご提示いただき、大変助かりました」と絶賛した当事者が他でもないめがね星人氏だ。技術的恩恵を最も直接的に受け取った人物として、ふ●●氏への感謝と信頼を示していた。
しかし、2月20日深夜から2月21日未明にかけてのバージョン列(最終更新日)入力方式の議論を境に、態度は静かに、しかし決定的に変質した。議論以降、めがね星人氏はふ●●氏の発言に対して絵文字リアクションすら一切つけなくなった。同じスレッド内で他のユーザーの何気ない発言には即座に絵文字を付けているにもかかわらず、ふ●●氏の発言に対してだけはピタリと消えている。選択的かつ継続的な排斥だ。
この状況を受けてふ●●氏は2月23日、自身の言葉選びに落ち度があったと自省し、直接DMで誠実な謝罪を送った。これは単純な謝罪ではなく、「頭を下げることで関係が円滑に回るなら、プライドより誠実さを優先する」という高度な大人の社交術でもあった。しかしめがね星人氏の返答は「まっっったく気にしてないですし、(覚えてもないので)気にしなくて大丈夫ですよ」という一行に過ぎなかった。一見穏やかだが、独断で変更した仕様の説明責任からも技術的顛末の報告義務からも、一切向き合わずに済む対話の拒絶だ。この変質の詳細は次項で詳述する。
「合意の偽装」から「計画的な持ち逃げ」へ
ふ●●氏からの利用停止・現状復旧の申し入れに対し、めがね星人氏は2度にわたって「👍」の絵文字リアクションのみを返した。ふ●●氏は「本件につきましても、認識いただけましたらリアクションのみで構いません」と相手への気遣いを添えていたが、そのような言葉が書かれていたとしても、正式な権利主張に絵文字リアクション一つで返すことは無作法・不躾というものだ。相手の配慮を「絵文字だけで済ませる免罪符」として利用し、実質的な合意を偽装しながら一切の対応を行わなかった。
3度目の連絡は性質が異なった。ふ●●氏は早急に関係性の精算を進めるため、「5分で終わる復元手順」をtxtファイルに添付した上で、対応可能な日程の目安を具体的に求めた。ここには絵文字リアクションすら返ってこなかった。具体的な手順と見通しへの回答を返せば、否が応でも対応せざるを得なくなる。2度の「👍」で合意を偽装しておきながら、具体的な対応を迫られた瞬間に完全無視へと切り替えた——これは意図的な逃亡の選択だ。
その裏でめがね星人氏が何をしていたかというと、移住先サーバーへの過去ログのコピペ再現作業を最優先で行い、さらに自ら企画した百鬼夜行イベントの主催・宣伝・進行に高い熱量で取り組んでいた。「5分で済む権利侵害への対応」には絵文字すら返さず、「あと5分で始まる自分のお遊びイベント」には全力を注ぐ。このグロテスクなコントラストは、他者の権利など眼中にないことを端的に示している。
そしてふ●●氏からの3度目の連絡を既読無視したまさにその日、ネノワヲン氏と秒単位で示し合わせた移住宣言を行い、技術を居抜きで新サーバーへ持ち逃げした。2度の絵文字による合意の偽装、具体的対応を迫られた瞬間の完全無視、そして談合による逃亡——これら一連の行動は場当たり的なものではなく、技術だけを奪って逃げ切るための計画的な持ち逃げの完遂だ。
技術採用から排除へ——態度変容と信義則の崩壊
ふ●●氏とめがね星人氏の関係は、当初は良好だった。2026年2月18日、ふ●●氏が12,000セルの関数処理を2セルに集約する最適化ロジックを無償提供し、めがね星人氏はその効果を確認して正式に採用した。「大幅な軽量化に成功」という言葉とともに、両者の間には技術的な信頼関係が存在していた。
しかしその関係は、バージョン列(最終更新日)の追加議論を境に静かに、しかし決定的に変質した。
絵文字リアクションの消失という「サイレント排斥」
ログを時系列で追うと、バージョン議論以降のめがね星人氏の変化は明確だ。
- 2026/02/21 01:00:ふ●●氏「皆違って皆良い 皆凄い ウヒョー!」→ めがね星人氏からの絵文字リアクションなし
- 2026/02/24 19:38:ふ●●氏「アプデ前日の願い事(祈り)スレ化している・・・?」→ 絵文字リアクションなし
- 2026/02/24 20:35:ふ●●氏「角馬王将も2人いるんですか…知らなかった」→ 絵文字リアクションなし
- 2026/02/25 18:10:ふ●●氏の発言 → 他のユーザーからは絵文字リアクションが付いているにもかかわらず、めがね星人氏からのリアクションだけは一切なし
同じスレッド内で他のユーザーの発言には即座に反応しているにもかかわらず、ふ●●氏の発言だけには一切反応しないという選択的な無視は、偶然や見落としではなく、ふ●●氏の発言だけを意図的に無視するという、サイレント排斥だ。
謝罪DMへの対話拒絶
ふ●●氏は自身の言葉の表現が不適切だったと自省し、2月23日に直接DMで謝罪を送った。しかし前項で述べた通り、返ってきたのは一行の対話拒絶だった。誠実な謝罪を受け取りながら、公開スレッドでの無反応はその後も続いた。
では、常識と社交性を持つ一般的な大人であれば、ここでどう返すか。たとえ内心で煙たく感じていたとしても、1万セル以上の関数をたった2セルに集約してコミュニティの課題を解決してくれた相手が、自ら頭を下げてきた場面において、最低限の対応として以下のようなことは自然に行われるはずだ。
- 「議論の内容は参考になりましたが、私の受け取り方も固かったかもしれません」と互いの気まずさを相殺する一言
- 「ご提案いただいた仕様は、技術的に私では再現できず、別の方法に落ち着かせてしまいました。ご報告が遅くなり申し訳ありません」という顛末の誠実な共有
- 軽量化という多大な貢献に対する、コミュニティ共同代表者としての改めての感謝
しかしめがね星人氏が返したのは「まっっったく気にしてないですし、(覚えてもないので)気にしなくて大丈夫ですよ」という一行だった。「気にしていない」という言葉でふ●●氏の謝罪を受け流すことで、議論で導き出された最適な仕様を独断で別の方法に変えた理由を説明する義務からも、技術的な顛末を報告する責任からも、一切向き合わずに済む構造になっている。プロファイリング全体を通じて確認される「自分にとって都合の悪い局面では説明せず、報告もせず、ただ黙って既成事実を作る」という行動パターンと、この一行は完全に一致している。
信義則の崩壊——不義理の確定
その後、別チャンネルでのふ●●氏の前向きな書き込みに対し、ネノワヲン氏・ぶいあーる氏が水差し発言を行い、なてゃんぬ氏が「長文は邪魔」と攻撃を開始した。ここでのアンチ発言に対し、ネノワヲン氏・めがね星人氏は同調の絵文字リアクションを付けた。
技術的恩恵を最も直接的に受け取った人物が、その恩人が理不尽な攻撃に晒されている場で嘲笑に加担する——これがふ●●氏にとっての信義則崩壊の決定打となり、技術利用停止の申し入れに至る直接的な引き金となった。
「5分の復元」黙殺と談合居抜き宣言
「👍」による合意の偽装と黙殺
2026年3月2日、ふ●●氏はめがね星人氏にDMにて2度にわたり利用停止・現状復旧の申し入れを行った。1通目はtxtファイルやソースコードの掲載除外、2通目はMAP関数・GASロジックそのものの継続利用停止と現状復旧の要求だ。いずれに対しても、めがね星人氏は「👍」の絵文字リアクションのみを返した。
ふ●●氏は「本件につきましても、認識いただけましたらリアクションのみで構いません」と相手への気遣いを添えていたが、そのような言葉が書かれていたとしても、正式な権利主張に絵文字リアクション一つで返すことは無作法・不躾というものだ。相手の配慮を「絵文字だけで済ませる免罪符」として利用し、実質的な合意を偽装しながら一切の対応を行わなかった。
倒錯した優先順位——5分の復元より「百鬼夜行」イベント
3月5日17:08、ふ●●氏は「5分で終わる復元手順」をtxtファイルに添付し、対応可能な日程の目安を求めるDMを送った。しかしめがね星人氏はこれに対し絵文字リアクションすら返さず、完全無視を決め込んだ。
その裏でめがね星人氏が何をしていたかというと、移住先サーバーへの過去ログのコピペ再現作業を最優先で行い、さらに自身で企画した「百鬼夜行イベント」の告知・主催・進行に高い熱量で取り組んでいた。
- 3/4 21:56:「ラスト百鬼夜行」のイベント告知
- 3/7 19:45:イベント15分前リマインド
- 3/7 20:51:終了後の感謝ポストとスクショ共有促進
「5分で済む権利侵害への対応」は無視し続けながら、「あと5分で始まる自分のお遊びイベント」には全力を注ぐ。このグロテスクなコントラストは、他者の権利など眼中にないことを端的に示している。
ネノワヲンとの談合——秒単位の居抜き宣言
3月5日17:08のDMを既読無視したまま、わずか2時間後に「技ボイス検証スレ」で以下のやり取りが行われた。
ネノワヲン 19:22「イナサバ爆散に伴い、このスレはか●●こさんの新サーバーに移動になります」
めがね星人 19:23「もう技ボイスに関する書き込みも今日から移行しますか?」
ネノワヲン 19:24「そうですね、移行でいい気します」
めがね星人 19:25「了解です!また向こうの鯖でもどうかよろしくお願いします👍」
4分間・4発言。ふ●●氏からの復元要求を無視し続けた当日に、ネノワヲン氏と秒単位で示し合わせた移住宣言を行い、技術を居抜きで新サーバーへ持ち逃げした。ネノワヲン氏が「DMめっちゃ見逃すので」と予防線を張っているのも、ふ●●氏からの連絡を「気づかなかった」と言い逃れするための計算だ。これは偶然の一致ではなく、裏で示し合わせた計画的逃亡の完遂である。
スプレッドシートの権限濫用・私物化
なぜかオーナー以上の権限を持つ実態
技ボイス検証スレのスプレッドシートは、スレッド主であるネノワヲン氏がオーナーだ。しかし実態として、バージョン列の追加投票、新方式への移行決定、連携技ボイスシートの新設など、スプレッドシートに関わる実質的な意思決定と実行はめがね星人氏が主導していた。ネノワヲン氏が「口ばっかり出して申し訳ないです…」と発言する場面すら確認されており、スプレッドシートの仕様決定と実行権限は事実上めがね星人氏が完全に握っていた。
他者の提案には投票、自分の案は追加確定
このダブルスタンダードが最も露骨に現れたのが、「最終確認日(バージョン)の追加」と「連携技ボイス分割シートの新設」の扱いの差だ。
他のユーザーから「最終確認日を追加してほしい」という要望が出た際、めがね星人氏は「スプシにどうしても必要なのであれば検討します」「他の皆さんの意見聞いてみてからですかね」と素直に受け入れることなく、まず民意への丸投げで判断を先送りにした。さらに「なし→なしで記録を更新する場合は手動になりそうです。スプシ入力の手間が増えることを危惧しています」と、どうすれば実現できるかを考えるのではなく、やりたくない理由を並べることで提案を遠ざけようとした上で、消極的な姿勢で「必要かどうか」のアンケートを取った。
一方、自身が熱中していた「2人以上の連携必殺技のボイスパターン調査」については、「一旦この結果を受けて表記にしようと思います」と追加を既成事実化した上で、「A表記とB表記のどちらがいいか」という追加前提のアンケートを取った。「必要かどうか」を問うのではなく「どの形式で追加するか」を問うという、出来レースのアンケートだ。
結果として、連携技ボイス分割シートは強行追加された。しかしその後、同じ熱量で別の連携技を調べたユーザーはほぼ存在せず、そのシートが活躍したという声もほぼない。自己満足のための権限濫用であったことは、需要の実態が証明している。なお(※参考人※)氏からは「そこまで手を込む気はないよ自己満でいいよの温度感なら、特定の組み合わせという言葉に全てを詰め込んで楽をした方が負担は無くなりますね」と遠回しに釘を刺されていたにもかかわらず、それを無視して強行している。
「属人化を防ぐ」と言いながら権限を手放さない矛盾
めがね星人氏はふ●●氏の提案に対し「属人化を抑えることこそが長期的な保守性の担保に繋がる」と発言し、GAS案ではなく関数案を選んだ理由の一つとして属人化防止を挙げた。しかし実態として、スプレッドシートの仕様決定を自身に集中させ、他者の合理的な提案は難癖をつけて遠ざけながら自分のやりたい項目だけを強行追加するという運営スタイルは、属人化そのものだ。「属人化を防ぐ」という言葉を使いながら、最も強烈に属人化を推進していたのはめがね星人氏自身である。
バージョン議論における設計思想の矛盾と自己矛盾
「任意」と言いながら「正確性」を求めるダブルバインド
バージョン列(最終確認日)の追加が決まった後、入力方式をめぐる議論においてめがね星人氏とネノワヲン氏の発言は矛盾に満ちていた。
建前として両者は「基本的には任意入力を基本としたい」「入力が難しそうな印象は与えたくない」「ルールガチガチにはしたくない」と繰り返し、間口を広げる姿勢を強調した。しかしその一方で、めがね星人氏は「本件においては、ver3.1.0とver3.1.1の差が非常に重要になるので、そもそも寄せるべきではありません。詳細がわかる範囲でなるべく正確に書いてほしいです」と精度の高さを要求し、さらに「入力規則に反したものを一律で警告表示にしたい」とも発言している。ネノワヲン氏も「プルダウンで選択できるくらいでもいい」「3と入力したら候補が出るように」と入力を制限・誘導したい本音を漏らしていた。
「自由に入力してほしい(任意)」と言いながら「自分たちの意図しない表記で入力されたら警告を出したい(統制)」という、ユーザーを最も混乱させるダブルバインド設計だ。自由入力にするなら表記揺れを許容して裏でクレンジングすべきであり、正確性を求めるなら最初から明確なプルダウン等を提示すべきだ。どちらに転んでも一貫性がなく、設計思想の基礎が欠落していることを露呈している。
議論は必要だった——そしてその議論が排除の引き金となった
ルールを策定しないまま任意入力とした場合、入力内容に揺らぎが生じ、入力するユーザーがどのように入力するのが正しいかわからず困惑する事態になっただろう。バラバラな内容が入力された後からそれを正しく直すのは単純にはいかない。置換処理にしても手作業による修正にしても、本来と異なる情報に置き換わるなどの人為的ミスが発生するリスクも十分に考えられる。
そういった懸念があったからこそ、ふ●●氏はバージョンの入力方法を正しく策定するための議論を行った。投票で決まったならもう少し考えた方が良いのではないかという、至極真っ当な問題提起だ。
しかしその議論を境に、めがね星人氏はふ●●氏の発言への絵文字リアクションを完全に止めた。さらにイナサバの別チャンネルでの前向きな書き込みにまで水差し発言が行われ、アンチ発言への同調絵文字リアクションという形で加担した。何も考えなしの策定状況において後々困ることが起きないよう意見しただけのことが、それほどの陰湿な排斥を受ける意味も道理も、どこにも見当たらない。
温度差・溝を感じた時点でふ●●氏は「歓迎されていないなら距離を置けばいい」と技ボイス検証スレからフェードアウトを選んだ。それでも別チャンネルにまで悪意を向けられれば、信義則が崩壊して当然だ。
ふ●●氏の解決案を使わず、報告もしなかった不誠実さ
この矛盾を解決できる合理的な手段をふ●●氏が提案したが、実際には採用されず別の方法で実装された。GASを使えば解決できる話であり、ふ●●氏は「聞いてくれれば答える」という姿勢を明示していた。しかし既に溝ができていたためか、質問すること自体を避けたようだ。
提案に費やしたふ●●氏の時間と労力が完全に無駄になった上、「うまくいかなかったので別の方法にした」という連絡すら来なかった。技術的な協力を申し出た相手に対して最低限の報告もしないというのは、信義則の問題以前に社会人としての基本的なコミュニケーションの欠如だ。
「差が非常に重要」と言った本人が間違えたというオチ
この議論において最も皮肉な事実として、イナファンサーバーにて以下の発言が確認されている。
めがね星人 2026/05/03 21:21「ここ1週間くらいの検証内容について、スプシにver5.0.2じゃなくてver5.1.1って書いてしまってました すみませんでした 一括置換で直しておきます」
「本件においては、ver3.1.0とver3.1.1の差が非常に重要になるので、そもそも寄せるべきではありません」と強く主張した本人が、バージョン表記を間違えて一括置換で修正する羽目になっている。入力規則が正しく設定されていれば、存在しないバージョン番号である「ver5.1.1」はそもそも入力できないか、少なくとも警告が表示されるはずだ。入力規則がまともに機能していないか、あるいは自身が管理する連携技データについては都合よくそれらの設定を適用していない可能性がある。いずれにせよ、他者には厳密さを求めながら自分自身のミスはさらりと「すみませんでした」で済ませるという、これ以上ないダブルスタンダードの証明だ。
更に注目したいのはこちらを紹介しよう。
他者に正確なバージョン入力を要求しておきながら、自身には極めて甘いという性質が、この画像のやりとりにもよく表れている。
メカ円堂の化身技ボイスが存在するという情報を追加した際、他者から「これマジ?」と確認を求められためがね星人氏は、「5.0.2で見つけただけで、5.0.1では検証していない」「確実に5.0.xのアプデ内容のはず……」と回答した。しかし、別のユーザーから「ちやみにver5.0.1(PS5)ではボイス無いです」と動画付きの明確な反証が示されると、一転して「大変申し訳ございませんでした。幻聴だったみたいです。次からは体調が万全の時にボイス調査します」と自身の誤りを認めた。
同氏は、自身のみが求める「連携技のボイス分割」を自らの都合だけで強行実装しているが、その際にはバージョンの入力規制があれば防げたはずの「5.1.1」という存在しないバージョンを誤入力している。さらに、この誤入力はGoogleサイトの静的ページ上で修正されず、長期にわたって放置されたままである。
また、新社会人という立場にありながら、GWの飛び石連休の合間を休むためだけに「実家(農家ではなく親戚にも農家はいない)の田植えを手伝う(という言い訳なら深入りされないだろう)」という、後先を考えないその場しのぎの不誠実な嘘を会社に伝えて有給を取得しており、最近ではレベル5や作品への冷笑発言も隠さなくなっている。
この「体調が万全じゃなかった」という発言すらも、本人の普段の素行を鑑みれば「そう言っておけば追及されないだろう」という打算的な嘘である可能性が否定できない。
すべてを疑ってかかるべきではないが、本人の日頃の素行は巡り巡って自身の発言の信用度に跳ね返る。仮に体調不良が事実であったとしても、日頃の不誠実さゆえに「信憑性のない発言」として受け取られかねない。
完全な人間は存在しないし、誰にでも失敗はある。しかし、このように疑いの目を向けられる現状のは、まさに「身から出た錆」と言わざるを得ないだろう。
「私ファースト」宣言——属人化・私物化の自白
自己都合の公言
2026年3月7日、めがね星人氏はX(旧Twitter)にて以下の投稿を行った。
「技ボイスサイトは私がスマホで技ボイス確認するために作ったサイトなので、すべてが私ファーストです。私のスマホのピクセル幅に合わせて仕様を最適化してます。それ以外の環境はオマケ。」
他者が閲覧することを前提に公開したサイトでありながら、「すべてが私ファースト」「それ以外の環境はオマケ」と自ら明言した。設計も運用も自分の都合だけを基準にしており、利用者への配慮は端から存在しない。これは言い訳でも冗談でもなく、他者が見ることを想定したツールにおける身勝手な運用姿勢を、本人が自ら公言した自白だ。
「最適化してます」の実態
「私のスマホのピクセル幅に合わせて最適化」と堂々と宣言しているが、その「最適化」の実態は次項の技術的欠陥の解剖で詳述する通り、お世辞にも最適化とは呼べない代物だ。「私ファースト」と言いながら、その「私」の環境においてすら満足に動いていないというのが実態だ。
「属人化」「私物化」「権利濫用」という言葉の意味を理解しているか
5番の項目でも触れた通り、めがね星人氏は「属人化を防ぐことが長期的な保守性の担保に繋がる」と発言している。しかし自身が構築したGoogleサイトのHTMLは、属人化どころか最初から引き継ぎを想定していない完全な個人プレイの産物だ。
そもそもこのサイトは、ネノワヲン氏がオーナーのSpreadsheetにGASで実装するという構造を取っている。つまりSpreadsheetが削除・停止された瞬間、GASで動いているGoogleサイトも道連れで表示不能になる。基盤となるSpreadsheetの存続に完全に依存しながら、そのSpreadsheetのオーナーは自分ではないという綱渡り構造だ。「属人化を防ぐ」という言葉を口にした人間が構築したシステムとして、これほど皮肉な実態はない。
私物化とは、共同体に帰属するものを自分個人の所有物であるかのように扱うことを指す。有志の協力によって積み上げられた技ボイス検証データを活用して構築したツールを「すべてが私ファースト」と宣言し、他者の環境を「オマケ」と切り捨てることは、私物化の姿勢そのものだ。
権利濫用とは、与えられた権限を本来の目的とは異なることに用いることを指す。コミュニティの管理権限を「私のスマホのための最適化」という自己都合にのみ使うことは、権利濫用の要件を満たしている。
「属人化を防ぐ」と口では言いながら他者がオーナーのSpreadsheetに寄生する形でGASを実装し、動作確認もまともにしていないものを得意げに「最適化してある」と語り、管理権限を自己都合のためにのみ行使する——言葉と行動の乖離が、この一つの投稿に凝縮されている。
技術的欠陥の解剖——GoogleサイトとGASの辛口批評
前提:誰が作ったのか
めがね星人氏はGoogleサイトを用いたHTML版の技ボイス閲覧サイトを公開している。
これにアクセスすると「⚠ 通信状況により表示まで時間がかかる場合があります」という言い訳の表示が添えられているが、遅さの原因は通信状況ではない。実装方法・設計そのものに問題がある。
コードを見れば一目瞭然のAIコーディング丸投げ感(CSSのz-indexなどがとてもわかりやすい)、動作確認をしていないことが明らかな未検証のバグ、そして「最適化してある」というドヤ顔の自己申告——これで「最適化」と呼ぶのであれば、その言葉の意味を根本から履き違えている。以下、具体的な問題点を順に挙げていく。
ツッコミどころ1:GASでやるべき処理ではない——そして二度手間という致命的な無駄
このサイトの最大の問題は、フロントエンド(HTML・JavaScript)でやるべき処理を、わざわざバックエンド(GoogleスプレッドシートのGAS)でやっていることだ。
HTMLに誰かがアクセスするたびに、doGet()でGASコードが起動し、以下の処理をゼロからリアルタイムで実行する。
- openById()でスプレッドシートの巨大な実体をメモリ上に展開(これだけで1〜2秒以上のオーバーヘッドが発生する)
- getLastRow()で全行数をカウント、getValues()で数千行もの生データをGASの実行環境へネットワーク越しに転送
- remarksMap作成のために選手マスタの全行を走査し、さらにgroupedを作るために統合シートの全行をループで回してフィルタリングと文字列結合を実行
- DriveApp.getFileById()で最終更新日取得のためだけにGoogleドライブAPIを叩く
(※自身の力量不足により断念した、「最終更新日(バージョン)の自動取得」という中途半端な残骸コードのせいで、無駄にGoogleドライブAPIを叩く処理が残っている)
これらを同期処理でアクセスのたびに毎回走らせているため、GASの応答だけで数秒〜十数秒待たされることになる。「⚠ 通信状況により表示まで時間がかかる場合があります」という言い訳の表示があるが、原因は通信状況ではなくGASのロジック・設計そのものだ。
さらに致命的なのが「二度手間」という構造的な無駄だ。ふ●●氏が提供したスピル関数により、Spreadsheet側ではすでにキャラクターごとの技一覧や備考が高速に整理・出力された状態になっている。にもかかわらずこのGASコードは、その計算済みの結果を読みに行くのではなく、わざわざ元の生データ(統合シートやマスタシート)を一から引っ張ってきて、同じグルーピング処理をGASのループ文で再計算・再現しようとしている。
ふ●●氏が12,000セルを2セルに集約して負荷を1桁に減らした恩恵を、このGASが毎アクセスごとにSpreadsheetに重い処理を走らせることで完全に台無しにしている。軽量化した本人の技術を、盗用した側が自ら無効化している。本末転倒という言葉がこれほど似合う事例もそうはない。
ツッコミどころ2:多重iFrameという謎構造
サイトの構造を確認すると、iFrameが5〜6重に入れ子になっている。これはGoogleサイトの仕様とGASのセキュリティ仕様が重なった結果だ。Googleサイトは外部コンテンツを埋め込む際に自動でiFrameを生成し、さらにGASのHtmlServiceはセキュリティ上のサンドボックスとして別ドメインのiFrameを強制的に挟む。つまりGoogleサイトにGASのWebアプリを埋め込んだ時点で、構造上マトリョーシカ状のiFrame入れ子が必然的に発生する。
iFrameは1つレンダリングするだけでも「全く別のウェブサイトをもう1つ裏で起動する」ほどの負荷をブラウザにかける。それが多重になっているわけだから、CSS計算・スクロール追従・JavaScript実行のすべてが多重の箱に閉じ込められた状態で処理され、CPUとメモリを無駄に食い潰す。iFrameのレンダリング遅延が積み重なるため、表示が遅くなるのは当然だ。
そこにツッコミどころ1で述べたGASクソロジックが加わり、【サーバー側の処理がクソ重い】+【ブラウザ側の描画も多重iFrameでクソ重い】という最悪のコンボが完成している。「⚠ 通信状況により表示まで時間がかかる場合があります」という言い訳の表示は、この構造を知った上で読むと格別に味わい深い。
そもそもiFrameでSpreadsheetの内容を表示したいだけなら、「ウェブに公開(htmlview)」したものを直接埋め込めば爆速で表示される。GASで重い処理を走らせた上に多重iFrameで表示するという二重の負荷をかける構造にする技術的な合理性は、どこにも見当たらない。
ツッコミどころ3:動作していない検索機能
「最適化してある」と宣言したサイトだが、検索機能がまともに動いていない。
まず構造上の話をすると、このサイトには検索機能が2つ存在する。
1つはGoogleサイト標準の検索(ページ右上の虫眼鏡マーク)、もう1つはめがね星人氏が独自に実装した検索(サイドメニューの最下部)だ。一般的なユーザーが検索機能を探せば、ページ右上の虫眼鏡マークに自然と目が向く。しかしそちらはGoogleの検索インデックスの仕組みで動いており、サイト内のデータを直接検索しているわけではない。独自実装の検索はサイドメニューの最下部という、普通のユーザーがまず気づかない位置に隠れている。
その独自実装の検索がどういう挙動をするかというと、入力した文字でリアルタイム絞り込みが走り、ヒットしない要素をdisplay:noneで非表示にする実装だ。JavaScriptでブラウザ側で動いている点だけは救いだが、致命的な欠陥がある。
例えば「円堂」と入力しようとして「えん」と打った瞬間、該当データがゼロになるため全ての要素が一斉にdisplay:noneになる。その結果ページ全体の高さが数千ピクセルから数百ピクセルに瞬時に縮み、画面が強制的に最上部へワープする。PCで最上部には選手情報が表示されていないため、その後「円堂」と入力を完成させてリアルタイム絞り込みが走っても、絞り込み対象は描画範囲の外にあり視認できない。検索が機能しているのかどうかすらユーザーには分からない状態だ。
さらにEnterキーを押した瞬間、ハンバーガーメニューの右サイドバーが勝手に閉じる。「えん」で最上部にワープし、「円堂」と打ち直してEnterを押したらサイドバーが閉じる——この一連の挙動を経験したユーザーは、検索されたのかどうかすら判断できない。検索エリア全体の高さをmin-height: 100vhなどで固定すれば防げる初歩的な問題であり、実際に自分で試したとは到底思えない実装だ。
動作確認をしていないことは明白だ。「私のスマホのピクセル幅に合わせて最適化してます」と宣言しておきながら、自分のスマホで一度でも検索機能を使ってみたのか甚だ疑問だ。これで「最適化してある」というのであれば、最適化という言葉の意味を根本から履き違えている。
ツッコミどころ4:死んだページ内リンクとちぐはぐなメニュー構造
表記ゆれの問題がある。「瞬木 隼人 [さわやか]」と「瞬木 隼人(さわやか)」という表記が混在しており、ページ内リンクが機能しない箇所が存在する。
さらにツッコミどころ3の検索問題と組み合わさると、絞り込み結果でdisplay:noneになった要素にページ内リンクでジャンプしようとすると、無言でメニューが閉じるだけという挙動になる。飛ぶ対象の目印がdisplay:noneで見つからないからそうなる。当たり前だ。
メニュー構造もちぐはぐだ。右のサイドメニューには作品へのページ内リンクがあるが、チームへの導線がない。中央の目次にはチームへのリンクはあるが、作品の先頭に飛ぶ導線がない。ユーザーは目的の場所に飛ぶために別々のメニューを使い分けねばならず、サイト全体のナビゲーションとして一貫性のない、極めて不親切な設計になっている。
そもそもページ内アンカーの実装として、キャラ名へのアンカーではなく作品名・チーム名にidを振るべきだ。
<h3 id="series_2>イナズマイレブン2</h3>
<h4 id="go_teikoku">帝国学園(GO)</h4>
このような基本的な実装をAIに聞けば教えてくれるはずだが、中途半端な独学なのか、あるいはAIの回答を理解せずそのまま貼り付けた結果なのか、どちらにせよ動作確認をしていないことだけは確かだ。
ツッコミどころ5:自己満足の連携技ページが暴く手動運用の実態
皮肉なことに、「誰も必要としていない自己満足の連携技ボイス分割」のページだけは、SpreadsheetのGASではなくAIに出力させたと思われる膨大なHTMLテーブルのソースコードをGoogleサイトの「コード埋め込み」機能に手動でコピペしているだけの静的HTML構造だ。GASの重いバックエンド処理を経由しない分、他ページよりは表示が速い傾向にあるが、多重iFrame構造の影響でページ更新時には画面全体が一度白くなり、見出しやテーブルの描画までに若干の遅延が発生する。技術的な合理性など最初からなく、単に手動コピペという原始的な運用をしているに過ぎない。
そしてこの手動運用こそが、致命的な管理ミスを生んでいる。
2026年5月3日、めがね星人氏はイナファンサーバーにて
「スプシにver5.0.2じゃなくてver5.1.1って書いてしまってました。一括置換で直しておきます」と発言した。しかしスプレッドシート側だけを置換して満足し、Googleサイト側へ手動コピペしていたコードの修正を失念している。
2026年5月13日現在、ゲーム内に実在しない「ver 5.1.1」という記載がウェブ上にそのまま残っている。
実際の現行バージョンはSwitch/PlayStation/Xbox版が2026年3月31日アプデで「5.0.1」、Steam版が2026年4月15日アプデで「5.0.2」であり、「5.1.1」というバージョンは存在しない。
10日以上経っても対応漏れが放置されているという事実が、自動同期されていない手動運用の何よりの証拠だ。
(※追記:Ver6.0.1配信の2026年6月10日、Ver6.1.1配信の2026年6月17日を過ぎた、6/18現在も放置されたままの状態である)
ここで思い出してほしいのが、バージョン議論における以下の発言だ。
「本件においては、ver3.1.0とver3.1.1の差が非常に重要になるので、そもそも寄せるべきではありません。詳細がわかる範囲でなるべく正確に書いてほしいです」
「入力規則に反したものを一律で警告表示にしたいのですが……」
他者が情報提供するページには入力規則を取り入れようと提案し、バージョン表記の厳密さを他者に強く要求していた本人が、自身の趣味的なページでは入力規則を適用せず、誤入力しても警告が出ないザルな管理体制のまま運用している。誤入力した「5.1.1」はスプレッドシート側でしか修正されず、Googleサイト側は10日以上放置されたままだ。
他者には厳格なルールを課しながら、自身の管理は確認を怠った誤入力を生み、その修正対応まで放置する。需要のない自己満足なページだけを独断で強行追加しておきながら、その管理はこの有様だ。めがね星人氏の言行不一致と自分自身に甘い運用体制は、技術面においても一貫している。
総括:「最適化」という言葉の意味を理解しているか
「最適化してある」と宣言したサイトの実態を改めて整理しよう。
アクセスのたびにGASがSpreadsheetの全データをメモリにロードし、数千行をループで再計算して巨大なHTMLを組み立て、ブラウザに送りつける。その結果を多重iFrameで描画する。ふ●●氏が12,000セルを2セルに集約して実現した軽量化の恩恵は、このGASクソロジックが毎アクセスごとにSpreadsheetに重い処理を走らせることで完全に無効化されている。検索機能は文字を入力するたびに画面上部にワープし、Enterを押せばサイドバーが閉じる。ページ内リンクは表記ゆれで死んでいる箇所がある。自己満足で強行追加した連携技ページは手動コピペ運用のため、存在しないバージョン番号が10日以上放置されたままウェブ上に残っている。
これが「私のスマホのピクセル幅に合わせて最適化してます」と宣言した人物の成果物だ。
F12キーの開発者ツールを開けば、どのリクエストが何秒かかっているか、どこにボトルネックがあるか、一目で把握できる。それすら確認していないことは、ここまでの検証で明らかだ。
ところで、この加害者一味には「Haguruma氏」という技術者様がいる。開発者ツールを使った知識をことあるごとに披露し、得意げに技術マウントを取りながら勘違い発言を量産している人物だ。であれば、このサイトこそF12キーの開発者ツールを開いて、ネットワークタブでリクエストとレスポンスを確認し、GASの応答に何秒かかっているか計測し、多重iFrameの描画遅延がどのくらい発生しているか分析して、めがね星人氏に助言してあげればいいのではないだろうか。開発者ツールの有効活用という意味では、これほど教科書的なボトルネック分析の実例もそうはない。なぜかやらないのだが——人助けやコミュニティへの貢献という発想が一切ないのか、あるいは開発者ツールの本当の使い方をあまり理解していないのか、どちらなのだろうか。
言論統制サーバーへの参加と二面性
裏サーバー参加の確定
イナサバ解散前、か●●こ氏が言論統制サーバーのスクリーンショットを2枚イナサバに投稿した。そこにはネノワヲン氏はもちろん、めがね星人氏の発言も確認されており、裏サーバー「言論統制」への参加が確定している。
なてゃんぬ氏と同様に、めがね星人氏はイナサバの表舞台においてこの「言論統制」サーバータグを意図的に非表示にしていた。ネノワヲン氏がタグを表示していたのとは対照的に、めがね星人氏はアンチグループへの参加を隠蔽しながら「技ボイス検証スレの誠実な共同代表者」を演じ続けた。
サーバー解散のドサクサに紛れた本性の露呈
3月31日、イナサバ解散当日のログに以下の発言が確認されている。
2026/03/31 16:33 「いえーいw レベルファイブ社員さん見てるぅ? レイトン2026年に出すって本当ですか?」
2026/03/31 16:35 「今レベルファイブは何の仕事してるんですか??? レイトンって昔は低予算ゲーでしたよね? そんな人件費かけて大丈夫か?」
2026/03/31 16:35 「マジでレベルファイブの経営を真剣に心配してる ぷにぷにだっていつまでも生きられないし」
2026/03/31 16:36 「ぷにぷに 鬼にならないか? そうすれば100年でも200年でもレベルファイブに資金を供給できる」
2026/03/31 16:40 「レベルファイブにはくすら作らせるなよ」
2026/03/31 16:40 「イナイレみたいになるぞ」
2026/03/31 16:40 「FF14好きなんやろ? 日野」
解散という混乱に乗じて、それまで抑えていた本性が一気に噴出した形だ。「100年でも200年でもレベルファイブに資金を供給できる」という発言は、そもそも論理的に成立しない悪ノリだ。200年後にどうやって資金提供するのか。冗談として解釈しても面白みはゼロで、ただ公式を煽りたいという幼稚な衝動だけが透けて見える。
自分たちが楽しむ場を提供してくれた開発企業を、解散のドサクサに紛れて石で叩く。安全圏からの冷笑と嘲笑という点において、他の加害者グループと完全に同質の行動原理を持っていたことがここでも証明されている。
「まとも」という印象は仮面に過ぎなかった
ふ●●氏は当初、めがね星人氏を「まともな若い人もいるんだな」と感じていた。技術提案に丁寧に返答し、バックアップの重要性を説くと真剣に受け止め、謝罪DMにも穏やかに応じる姿は、確かにそう見えた。
しかしその印象は、裏サーバーへの参加・解散当日の暴言・権限の私物化・技術の居抜き・サブアカウントによる逃亡準備という実態と完全に矛盾する。「まとも」という印象はコミュニティ内での立場を維持するための仮面であり、その下にあったのはネノワヲン氏らと同質の、陰湿な二面性だった。
サブアカウントによる逃亡準備
タイミングが全てを語る
2026年3月4日、めがね星人氏は「めがね星人@サブ垢(glasses_seijin / 1478684717288001548)」というサブアカウントを作成し、イナサバに参加させた。
この日付が持つ意味は重い。ふ●●氏からの利用停止・現状復旧の申し入れDMが届いたのが3月2日。その2日後に新アカウントを作成している。さらにネノワヲン氏との談合による移住宣言が3月5日であることを踏まえると、このサブアカウント作成は逃亡計画の準備段階として位置づけられる。
「隠れ蓑」としての機能
本垢(haru2241 / めがね星人)でふ●●氏を無視し続け、技術を居抜きで持ち逃げしようとしている手前、本垢では表立って活動しにくい状況になっていた。そこで別アカウントを用意することで、本垢を捨てて逃げる際の逃走経路を確保し、あるいは本垢での行動が問題になった際に「自分は関係ない無垢なユーザー」を装うための隠れ蓑として機能させることができる。
これはネノワヲン氏が「ぬぬ・ちぇりィ」等の裏名義を使い分け、数年周期でデジタル・クレンジングを繰り返してきたパターンと構造的に同一だ。黒幕から吹き込まれたか、あるいは観察して学習したかは不明だが、その手口を忠実に踏襲している。
サブアカウント作成が証明するもの
サブアカウントの作成は、めがね星人氏自身が「本垢での行動に問題がある」と自覚していたことの証明でもある。本当に何も後ろめたいことがないならば、別アカウントを用意して逃走経路を確保する必要はない。
ふ●●氏への対応を無視し、技術を居抜きで持ち逃げし、サブアカウントで身を隠す——この一連の行動は、場当たり的な対応ではなく、責任から逃げることを前提とした計画的な行動だ。
新社会人としての倫理観の欠如
GWの嘘休暇——公言された不誠実さ
2026年4月14日、めがね星人氏はX(旧Twitter)にて以下の投稿を行った。
「実家(は農家じゃないし親戚にも農家いないけど)で田植え手伝ってくる(って言い訳したら多分深入りされないと思う)のでGWの飛び石連休真ん中休みます」
新社会人になってわずか2週間足らずで、会社に対して虚偽の理由で休暇を取得することを、不特定多数が閲覧できるSNSで自ら公言した。法的な犯罪ではないが、雇用契約において労働者が負う誠実義務および服務規律への明白な違反だ。
農業への理解不足が露呈した稚拙な嘘
「田植えを手伝う」という理由の選択自体が、農業に対する理解の欠如を露呈している。
GWに田植えが必要な農家がいたとして、その規模が1人の素人が数日手伝う程度で大勢に影響がない規模なら、わざわざ嘘をついてまで休む必要はない。逆に1人欠けるだけで回らない規模であれば、就職などせず家業を支えるべきだ。どちらに転んでも論理的な整合性が取れない。
さらに「田植え」という季節的な行事を嘘の理由に使えば、翌年のGWにも同様の期待や疑念を持たれる。秋の稲刈りの時期にも「今年は手伝わないのか」という話になりかねない。一度ついた嘘は、継続的な辻褄合わせを要求する。「深入りされないと思う」という計算は、その場をやり過ごすことしか頭になく、嘘をついた後に何が起きるかを一切考えていない。
これを言語化するならば「農業という生業への理解不足を露呈した、持続性のない稚拙な隠れ蓑」だ。
本件との文脈における意味
この投稿が持つ意味は、単なる新社会人の軽率な行動にとどまらない。
ふ●●氏への「👍」による合意の偽装、5分で終わる復元の黙殺、ネノワヲン氏との談合による居抜き宣言、サブアカウントによる逃亡準備——めがね星人氏の行動パターンを通して見えてくるのは、「その場をやり過ごすための嘘と言い訳を平然とつく」という一貫した姿勢だ。
会社への嘘も、権利者への偽装合意も、根っこは同じだ。自分の都合のために相手を欺くことへの抵抗感が根本的に欠如している。スプレッドシートの私物化・権限濫用と合わせて、「深く物事を考えられない自己中心的な人物」という本性が、本件以外の文脈でも一貫して表れている。
罪状
識別子一覧
- めがね星人
- ばたけ
- haru2241
- 735836117630189621
- めがね星人@サブ垢
- 桜の木の下に埋められためがね星人
- glasses_seijin
- 1478684717288001548
- @8winhF3RvXQXgLP
上記は全て同一人物の識別子である。
別途参考
- 出身地:富山県
- 誕生日:2月2日
- 性別:女性
- 現在:都内あるいは首都圏在住
2026年5月5日投稿の画像。新大久保のラーメンを食した画像だ。これは画像検索から麺屋 ●創のラーメンと思われ、この画像から東京あるいは首都圏在住と考えられる(=就職で上京)。
めがね星人氏が2026年5月5日に新大久保でラーメンを食したX投稿の画像 - 年代:2026年4月から新社会人
- 彼氏:2026年5月23日に彼氏ができる
↑こちらは5/23投稿の削除済み画像(投稿翌日に削除)
2026年5月23日に彼氏ができたというX投稿の画像(現在は削除済)
一般的には新入社員はおおよそ2~3月は研修期間である事が多いが、GWを会社に嘘をついて休み、働く意識より自分第一でずいぶん浮かれているようである。イナファン鯖・イナズマスクエアではレベル5や日野社長を冷笑する発言を続けている。加えて彼氏が出来た後というには夢妄想を繰り広げるX投稿までしており、さすが「すべてが私ファースト」発言した人間……あまりにも頭がお花畑としか言えない思考で生きているようだ。
彼氏ができた5月23日の翌日、24日X投稿 - その他X投稿:現在は削除済だが
めがね星人 @8winhF3RvXQXgLP
ここには書けない技術は、マクロか解析の疑いが強い。
私がイナイレにハマってから手を出したもの一覧
・Googleスプシの編集
・UNIQUE関数とTEXTJOIN関数
・マスタを用いたデータ管理
・htmlとCSS
・GAS
・ノーコードWEB制作
・SEO対策
・サイトアクティビティ閲覧設定
・有料版ChatGPT
・海外ニキとのチャット交流
・ここには書けない技術諸々
午前4:49・2026年2月18日めがね星人 @8winhF3RvXQXgLP
これら発言の前後の発言は残し、この2発言を消しているため、残せば何か都合が悪い情報だったたのだろう。
いざとなればITに詳しいパパ(実父)に聞けばいいからね。
私は勝ち組だね。 午前4:49・2026年2月18日 - イナズマスクエアでの発言:
桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:13
寝る前に投下
問題!なんのティア表でしょうか!
(左右差なし)
※男性キャラクターを性的な評価をしたと考えられるTier List画像桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:18
内緒♡桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:18
そこがヒントやんね
普通に主観を含むティア表なので、多分意見合わない人はいると思う桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:21
強いて左右差付けるならティアSの中でザナークが一番左桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:22
影野は意見割れると思う@他ユーザー - オスとしての強さだとすると宮坂とアツトの違和感すごい への返信
桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:27
いい線行ってる桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:28
宮坂も人によって意見分かれると思う桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:34
BANが怖い
BANが怖いです
おやすみなさい@他ユーザー - このティアって個人の趣向によるティアですか? への返信
答えは明らかになっていないが反応と、イナズマスクエアのユーザー達の見解として性的な物と見られている。
桜の木の下に埋められためがね星人 — 2026/06/10 23:38
6~7人くらいで考えた
夢・腐・BLといった属性を持つユーザーであり5~6人くらいで考えたそうだが、そういうものはひけらかす必要はなく想像や同じ属性の者とだけ共有していればいいものを、やはり「性癖」を隠せない性質は本件加害者に共通する点である。 - 趣味・属性:イナズマイレブン、レイトンシリーズ、妖怪ウォッチぷにぷに、ポケモン、忍たま乱太郎、名探偵コナン、ルパン三世、MMD、BL、腐、夢
- 【イナV・イナヴィク】必殺技ボイスまとめ【イナズマイレブン】 (※GASによるGoogleサイト)
- 上記の実装コードはボイスまとめSpreadsheetを上部メニュー「ファイル」→「コピーを作成」 → (コピーしたファイルで上部メニュー)「拡張機能」 → 「Apps Script」を見ればが確認可能
- YouTubeアカウント
- ニコニコ動画アカウント
- X(旧Twitter)アカウント
- Pixivアカウント
■ どれだけリスクを犯しているか
技術の盗用に関する実務的な実行犯としての責任が問われる。正当な権利者からの著作物利用停止要求を意図的に黙殺し、別サーバーへ技術資産を無断複製(居抜き)した実行的中心人物だ。
さらに公式の解析データを自らの管理するスプレッドシートへ能動的に流用し、不正ツール使用の疑いがある異常なプレイ時間、公式へのカスタマーハラスメント、そして新社会人でありながら会社への虚偽申請をSNSで自白するなど、権利者・開発企業・所属企業という全方位に対して重過失および故意の不法行為・契約違反を重ねている。
コミュニティ共同代表者として実質的な権限を握りながら、その権限を私物化・濫用し、最終的には技術だけを奪って逃亡するという計画的背信行為を完遂した極めてコンプライアンス意識の欠如した人物だ。
■ 訴訟リスクおよび賠償額ライン
- 民事訴訟レベルのリスク 10/10
- 刑事訴訟レベルのリスク 5/10 (著作権法違反、偽計業務妨害等)
- 所属企業での懲戒リスク 10/10 (労働契約法違反による懲戒処分)
- 想定される損害賠償・慰謝料ライン:60万円 〜 200万円以上 (プログラム著作権侵害・不法行為による慰謝料に加え、公式規約違反やチート利用に関する企業からの損害賠償請求が加わった場合の現実的なライン)
■ 日本の法律・条例への抵触事項
- 【著作権法(複製権)違反:利用停止要求の黙殺と合意の偽装】
- 事実:2026年3月2日、ふ●●氏からDMにて「txtファイルやソースコードの掲載除外」および「MAP関数・GASロジックの継続利用停止と現状復旧」を求める明確な利用許諾の撤回通達を受けた。めがね星人氏はいずれに対しても「👍」の絵文字リアクションのみを返し、実質的な合意を偽装しながら復元対応を一切行わなかった。さらに3月5日17:08、ふ●●氏から「5分で終わる復元手順(txtファイル)」と対応の見通しを求めるDMが届いたが、絵文字リアクションすら返さず完全無視を決め込んだ。
- 判定:権利者からの正式な利用停止要求に絵文字一つで応じ、それすら履行しないという対応は、著作権者の意思を意図的に黙殺した悪質な不履行だ。「認識いただけましたらリアクションのみで構いません」というふ●●氏の配慮ある一文を逆手に取り、合意を偽装して時間を稼いだ行為は、著作権法第21条(複製権)に基づく利用停止義務の意図的な回避であり、不法行為を構成する。
- 【著作権法(複製権・翻案権)違反:別サーバーへの無断移行(居抜き)の実行】
- 事実:ふ●●氏からの復元要求を無視し続けた当日の3月5日19:22〜19:25、ネノワヲン氏と秒単位で示し合わせた移住宣言を行い、ふ●●氏が構築したMAP関数・LAMBDA関数・GASロジック等の技術資産を新サーバーへ居抜きで無断移行させた。その裏で最優先で行っていたのは移住先サーバーへの過去ログのコピペ再現作業であり、5分で終わる復元より自分たちのコミュニティの見栄えを優先した。
- 判定:権利者の明確な意思に反してプログラム著作物を無断複製・流用した直接的な実行犯だ。12,000セルを集約するためにMAP・LAMBDA・エラーハンドリング等を組み合わせたスピル関数およびGASは「プログラムの著作物」として保護される水準に達しており、許諾を取り消されたにもかかわらず無断で持ち逃げする行為は著作権法第21条(複製権)および民法第709条(不法行為)に該当する明確な知財の盗用だ。
- 【民法第709条(不法行為):信義誠実の原則に反する背信行為と精神的苦痛の付与】
- 事実:コミュニティ維持のために無償で高度な技術提供を行ったふ●●氏に対し当初は感謝の意を示していたが、自身の運用方針と意見が食い違うと態度を硬化させ絵文字リアクションすら返さない陰湿な排斥を開始した。円満な精算を求めるDMには誠実な対話で応じず、裏でネノワヲン氏らと示し合わせて計画的排除に加担した。5分で終わる権利回収作業を無視している間、対象者が最優先で行っていたのは移住先サーバーへの過去ログのコピペ再現作業と百鬼夜行イベントの主催・進行であった。
- 判定:他者の正当な権利侵害(法的トラブル)を意図的に放置し自分の娯楽やコミュニティの見栄えを優先させた行為は、人間としての信義則を著しく踏みにじるものであり被害者への多大な精神的苦痛に対する賠償責任が生じる。技術者間の最低限のリスペクトを完全に踏みにじった背信行為として不法行為を構成する。
- 【民法第709条・第719条(共同不法行為):組織的加害への加担】
- 事実:2月27日、なてゃんぬ氏によるふ●●氏への攻撃発言に対し、コミュニティ共同代表者でありながら即座に同調の絵文字リアクションを付与した。また3月23日、か●●こ氏のリーク画像により、めがね星人氏が裏サーバー「言論統制」の参加メンバーであることが確定している。この裏サーバーはなてゃんぬ氏・ネノワヲン氏らによる集団加害の温床であり、めがね星人氏はその参加者でありながらイナサバの表舞台においてサーバータグを意図的に非表示にし、公平な共同代表者を装い続けた。
- 判定:加害者グループの裏サーバーに参加しながら一般ユーザーを装い、表ではコミュニティ共同代表者として公平性を演じ、裏では加害に同調するという二面性は、共同不法行為の構成要素として民法第719条の責任を免れない。サーバーの治安維持義務を持つ代表者が特定個人への排斥・ハラスメントに加担した行為は、その悪質性を著しく高める。
- 【刑法第233条(信用毀損罪・偽計業務妨害罪)に抵触し得る行為】
- 事実:公式のアップデートや仕様に対し以下のような批判・嘲笑・冷笑発言を繰り返した。
- 2026/02/11 11:46 「イベントシーンで打ってるのに、無印円堂からわざわざ削除する意味が分からない 確実に設定ミス」
- 2026/02/11 19:07 「何回でも主張するけどさぁ 一之瀬の皇帝ペンギンは絶対アレスと無印付け間違えてるだろ」
- 2026/02/11 19:17 「今からでも無印キャラとアレオリキャラの技ボイスラインナップ統一してくれないかな...... イナポス送ったけどどうせ読まれないんだろうな」
- 2026/02/17 23:45 「この4人の記憶剥奪に関しては本当にユーザーへの嫌がらせでしかないの分かってほしい」
- 2026/03/31 16:33 「いえーいw レベルファイブ社員さん見てるぅ? レイトン2026年に出すって本当ですか?」
- 2026/03/31 16:35 「今レベルファイブは何の仕事してるんですか???レイトンって昔は低予算ゲーでしたよね?そんな人件費かけて大丈夫か?」
- 2026/03/31 16:35 「マジでレベルファイブの経営を真剣に心配してる ぷにぷにだっていつまでも生きられないし」
- 2026/03/31 16:36 「ぷにぷに 鬼にならないか? そうすれば100年でも200年でもレベルファイブに資金を供給できる」
- 2026/03/31 16:40 「レベルファイブにはくすら作らせるなよ イナイレみたいになるぞ」
- 2026/03/31 16:40 「FF14好きなんやろ? 日野」
- 判定:開発企業および経営陣の能力・体制を根拠なく見下し嘲笑する発言を公の場で反復する行為は企業のブランドイメージを著しく毀損しユーザー間の冷笑的な同調圧力を煽動するカスタマーハラスメントの要件を満たしている。なおイナサバでは削除された愚痴部屋チャンネルに、以前SNSで誹謗中傷に当たる発言をしてしまいレベルファイブから開示請求され民事訴訟されたという人物の書き込みが存在しており、同社が法的措置を取る前例があることは留意すべき事実だ。
■ 労働契約・就業規則への違反事項
- 【労働契約法上の誠実義務違反(SNSでの虚偽申請の自白)】
- 事実:2026年4月に社会人(新卒)となった直後の4月14日、X(旧Twitter)にて「実家(は農家じゃないし親戚にも農家いないけど)で田植え手伝ってくる(って言い訳したら多分深入りされないと思う)のでGWの飛び石連休真ん中休みます」と投稿した。
- 判定:雇用先企業に対し休暇取得のために意図的かつ悪質な虚偽の理由を申告したことを全世界に向けて自白している。これは会社の就業規則における誠実義務違反および服務規律違反に該当し、発覚すれば減給や懲戒処分の対象となる明確な企業的・社会的リスク行為だ。農業という生業への理解不足を露呈した持続性のない稚拙な隠れ蓑であり、翌年以降にも矛盾が生じる近視眼的な嘘だ。
■ 規約・道徳・論理的逸脱事項
- 【EULAおよびゲーム規約違反:解析データの二次利用と不正ツールの肯定】
- 事実:自身が管理する技ボイスありキャラまとめスプレッドシートのデータ入力を効率化するため、YouTube等に動画を上げているデータ解析勢の情報を能動的に収集し入力データとして活用したことを「そういうのも積極的に活用していきたいですね。自分はセレクトキャラのデータ入れるのに使いました」と公言している。またHaguruma氏が「マクロでキャラ動かして録画の画像処理・音声処理してボイスあるかの認識させてるだけ」と自動操作ツールの使用を自白した際、「ハイテクだ」と称賛・同調した。
- 判定:公式が厳しく禁じる解析・リバースエンジニアリングによって得られた非公開情報を自身のコンテンツ充実のために無断流用する行為であり規約違反およびその助長に明白に抵触する。コミュニティ代表者という立場でありながら公式が禁止する外部ツールの使用を容認・肯定する倫理的欠如を示している。
- 【EULAおよびゲーム規約違反:不正なツールの悪質な利用】
- 事実:イナファンサーバーにて(※参考人※)氏が「総プレイ約2300時間……?」と驚愕する発言が確認されている(2026/4/19)。SwitchとSteamの2端末でソフトを購入しているが、通常発売日(2025年11月14日)から2026年4月19日までの約156日間において、一般的な社会人の上限プレイ時間を大幅に超える2300時間は通常プレイでは到達不可能な数字だ。
- 判定:Steam版においてPython等を用いたソフトウェアマクロによる完全自動周回、あるいはSwitchでのマクロ機能付きコントローラーによるハードウェアチートを長期にわたり実行している動かぬ状況証拠だ。公式が厳格に禁じる不正ツールの使用に完全に抵触している。
- 参考画像
めがね星人氏が、イナイレファン鯖で4月19日の時点で総プレイ時間2291時間である画像を投稿
めがね星人氏が、Xで4月19日の時点で総プレイ時間2291時間である画像を投稿 - 【株式会社レベルファイブ カスタマーハラスメントポリシー違反および信用毀損】
- 事実:公式のアップデートや仕様に対し、開発元・経営陣を名指しで嘲笑・批判する発言を公の場で繰り返した。発言の詳細は「■日本の法律・条例への抵触事項」の【刑法第233条】項目に記載の通りである。サーバー解散のドサクサに紛れて本性を露呈した3月31日の連続投稿は特に悪質で、度を越した冷笑と嘲笑が集中している。
- 判定:自分たちが楽しむ場を提供してくれた開発企業を安全圏から石で叩く行為は、コミュニティ代表者としての倫理観の欠如を示している。企業のブランドイメージを毀損しユーザー間の冷笑的な同調圧力を煽動するカスタマーハラスメントの要件を満たしており、なおレベルファイブが過去に誹謗中傷に対して開示請求・民事訴訟を行った前例があることは留意すべき事実だ。
- 【コミュニティ権限の私物化とダブルスタンダード】
- 事実:他者から提案された「最終確認日(バージョン)の追加」に対しては「スプシにどうしても必要なのであれば検討します」と消極的姿勢を示しアンケートで必要かどうかを問うた。一方自身が興味を持った「連携必殺技のボイスパターンの分割」については「一旦この結果を受けて表記にしようと思います」と追加を確定した前提でどの表記形式にするかというアンケートを行い強行実装した。その後同じ熱量で別の連携技を調べたユーザーはほぼ存在せず需要のなさが証明されている。さらにイナファンサーバーにてver5.0.2とver5.1.1を自身が間違えて一括置換で修正するという、「本件においては差が非常に重要」と主張した本人が自己矛盾を露呈した。
- 判定:自分がやりたいことは強行し他者の有益な提案は民意を盾に遠ざけるという権限濫用の完全な私物化および自己満足の独断だ。「属人化を防ぐ」と発言しながらスプレッドシートの仕様決定を自身に集中させ最も強烈に属人化を推進していたのは他でもないめがね星人氏自身である。
- 【「私ファースト」宣言による属人化・私物化の自白】
- 事実:2026年3月7日のX投稿にて「技ボイスサイトは私がスマホで技ボイス確認するために作ったサイトなので、すべてが私ファーストです。私のスマホのピクセル幅に合わせて仕様を最適化してます。それ以外の環境はオマケ。」と公言した。
- 判定:コミュニティ全体のデータを使って構築したサービスを「すべてが私ファースト」と宣言することは私物化の定義そのものであり、与えられた管理権限を本来の目的とは異なる個人的用途に使うことは権利濫用の要件を満たしている。
■ その他事項
- 【サブアカウントを用いた隠蔽工作】
- 事実:ふ●●氏の権利主張を無視して新サーバーへ移行する直前の2026年3月4日に「めがね星人@サブ垢(glasses_seijin)」というサブアカウントを作成しイナサバに参加させた。
- 判定:本アカウントでの直接的な対応から逃亡し万が一の際の責任追及を躱すための隠れ蓑を意図的に確保する極めて不誠実で計画的な工作行為だ。ネノワヲン氏のデジタル・クレンジング手法を踏襲したものであり黒幕から吹き込まれた防衛策である可能性が高い。
- 【言論統制サーバーへの参加と偽装】
- 事実:か●●こ氏のリーク画像により裏サーバー「言論統制」への参加が確定している。しかしイナサバの表舞台においてこの「言論統制」サーバータグを意図的に非表示にし、誠実なコミュニティ共同代表者を装い続けた。
- 判定:アンチグループへの参加を隠蔽しながらコミュニティの公平な代表者を演じ続けた二面性は、なてゃんぬ氏と同様の偽旗工作であり、コミュニティ全体への裏切りだ。
- 【技術的欠陥と「最適化」という虚偽の自己申告】
- 事実:公開したGoogleサイト版技ボイス閲覧サイトは、アクセスのたびにGASでスプレッドシートの全データを再ロードする重いバックエンド処理、5〜6重の多重iFrame構造、動作していない検索機能、表記ゆれによる死んだページ内リンクという複数の重大な技術的欠陥を抱えている。「最適化してある」と自己申告しながら動作確認すら行っていないことが明白だ。
- 判定:ふ●●氏が提供したスピル関数による軽量化の恩恵を受けながら、不出来なGASロジックによってその軽量化を自ら台無しにするボトルネックを生み出している。盗用した技術の恩恵を、自らの粗悪な実装で無効化するという構造は、技術的な皮肉として際立っている。
まとめ
【最終分析・結論】
めがね星人氏は、根からの悪人としてスタートしたわけではない。技ボイス検証スレの共同代表者として熱意を持って取り組み、ふ●●氏の技術提案を真剣に検討し、丁寧な返信を重ねていた時期は確かに存在した。
しかし本プロファイリング全体を通じて浮かび上がるのは、自己都合を最優先に物事を推し進め、先々の影響を見積もることが苦手で、都合が悪くなれば説明も報告もなく黙って既成事実を作るという、一貫した行動パターンだ。技ボイス検証スレ内でコミュニティ運営・Spreadsheetの実質的な実権を握るうちに、「自分にとって都合の良い恩恵だけを搾取し、都合の悪くなった人間は無視して別アカウントへ逃げる」という極めて卑怯で無責任な行動原理が表面化したのも、元々そういう人間性だったということだろう。
その変質の過程は本プロファイリングで詳述した通りだ。技術的恩恵を享受しながら信義則を踏み躙り、合意を偽装して復元を黙殺し、ネノワヲン氏と談合して技術を居抜きで持ち逃げした。コミュニティの公共資産を「私ファースト」と宣言して私物化し、権限を濫用して自己満足の項目を強行追加し、言論統制サーバーに参加しながらそれを隠蔽した。
【態度変容が示す本質】
めがね星人氏の最も醜悪な側面は、能動的な攻撃性よりも「恩知らずな沈黙と同調」にある。ふ●●氏が理不尽なアンチ攻撃に晒されている場で嘲笑に加担し、正当な権利主張には絵文字一つで応じて黙殺し、5分で終わる後始末より自身で企画した百鬼夜行イベントを優先した。
直接的な暴言を吐かなくとも、管理権限を持つ人間が恩知らずな沈黙と同調を選ぶことが、いかに倫理的に破綻した行為であるかを、本件は証明している。
【ネノワヲン氏との役割分担】
ネノワヲン氏の二面性が「計算された狡猾さ」であるならば、めがね星人氏の二面性は「自分の欲望にただ従った結果生じた、無責任なエゴイズムの垂れ流し」だ。黒幕が情報を操作して集団を扇動する役割を担い、めがね星人氏は技術搾取の実務を担当する実行役として機能した。
両者がこれほどスムーズに連携できた背景には、両者ともが裏の「言論統制」サーバーの参加メンバーであったという事実がある。表のコミュニティでは正常な管理者を装いながら、裏では悪質ユーザーの掃き溜めに身を置き、悪意を共有していた。だからこそ、ふ●●氏に対する情報漏洩、談合、そして技術の居抜き(持ち逃げ)という一連の背信行為を、何らの躊躇もなく平然と実行できたのは、構造的な必然であったと言える。
めがね星人氏が「言論統制」サーバーに参加していたという事実は、彼女の本性を端的に物語っている。技術的な恩恵を享受しながら背信行為を実行し、都合が悪くなれば別アカウントで逃げる——そういった行動原理を持つ人間が自然と集まる場に、彼女は自ら足を踏み入れていたのだ。
【加害グループに多い共通傾向】
最後に、本件に登場する加害者たちに観察される一つの共通した傾向を記しておく。
ネノワヲン氏・なてゃんぬ氏・世を下す者氏・Haguruma氏・そしてめがね星人氏(加えてdéρ†●氏)——これらの人物は程度の差こそあれ、全年齢が混在する公の場において性的な要素や発言が表出しやすい傾向が確認されている。
めがね星人氏もその例外ではない(イナサバの発言ログやXの投稿などによりキャラクターの身体的特徴への言及や性的な悪乗り発言、性癖趣向が確認されている)。
断定はしないが、自身の欲求や衝動を場に応じて抑制する自制心に課題のある人間が、他者への配慮や論理的な判断においても同様の傾向(自制心・自我のコントロールが効かない人間性)を示したとしても、さほど驚くことではないのかもしれない。
【付記:スピルという究極のブラックボックス】
最後に一点、技術的な皮肉として触れておく。
めがね星人氏はGAS案ではなく関数案を選んだ理由として「属人化を防ぐ」ことを挙げた。しかし採用されたスピル関数(MAP・LAMBDA等を組み合わせた配列処理)は、実はSpreadsheetにおける究極の属人化構造だ。LAMBDAを含む複雑なスピル関数は、それを読み解ける人間がいなければブラックボックスと化す。ふ●●氏がサポート体制を前提として提供したからこそ「どうぞ使ってください」となっただけであり、そのサポートを失った現在、あのロジックを正確に読み解いて修正できる人間がコミュニティ内にいるかどうかは極めて疑わしい。
なお、加害者一味の中には「MAPしてるだけで簡単そう」と評したユーザーや、関数を実際に見ることなく「陳腐な情報」と言い放ったユーザーも存在する。読み解ける自信家が多くいるのであれば、ふ●●氏が現れる以前に誰かが軽量化に言及していたはずだ。しかし誰もしなかった。それが答えだ。
本当に簡単に代替できるものであれば、申し入れ通り排除した上で別の手段を講じればよかっただけの話だ。今も継続利用しているのは、なくなればパフォーマンスを改善できる人材がいないか、あるいは12,000個の関数が復活した際の重さに耐えられないからだろう。
捨てられないと内心で理解しながら継続利用し、その上で集団加害を行う——これがいかに不誠実な背徳行為であるか、答えは明白だ。
「属人化を防ぐ」と言いながら属人化を推進し、「最適化してある」と言いながら不出来なロジックを量産し、「コミュニティのため」と言いながら私ファーストを貫いた——めがね星人氏の言葉と行動の乖離は、本件を通じて一貫していた。
あとがき:新卒カードと「私ファースト」の代償
本ケーススタディに記録された数々の行為が、発信者情報開示請求を経て民事・刑事訴訟へと発展した場合、その代償は単なる「賠償金・慰謝料の支払い」だけでは到底済まされない。
めがね星人氏は2026年4月に社会人となったばかりだが、すでに会社に対して虚偽の理由で休暇を取得した事実を全世界に向けて自白している。新入社員の研修期間という本来最も身を慎むべき時期に、早い時間に帰宅し十分な私時間が確保できるほど恵まれた労働環境を手に入れながら、その自覚も感謝もなく平然と会社を欺く不誠実さ。
有給休暇の取得理由が虚偽であった程度なら、社内での口頭注意や軽い指導で済むかもしれない。しかし、これに加えて著作権侵害や不法行為、レベルファイブへの度を越したカスタマーハラスメント(過去に同社が個人ユーザーに対し開示請求から民事訴訟に至った実例がある事は認識すべきだろう)が公になれば話は別だ。民事・刑事の法的トラブルを抱え、企業のコンプライアンスを根底から脅かす存在となれば、より重い懲戒処分に相当する可能性は十分にある。自らの嘘や問題行動が明るみに出た最悪の場合、一生に一度しか使えない「新卒カード」は、稚拙な虚栄心によって一瞬にして紙屑と化すだろう。
さらに深刻なのは、富山県から上京した娘を応援しているであろう家族への影響である。
過去のXの投稿にある、幼少期に「さけるチーズ」や「蒟蒻ゼリー」を買い与えられなかったというエピソードは、厳格な食育、あるいは家庭内の明確なルールと教育方針が存在した証左ともいえる。
にもかかわらず、親元を離れた彼女の現在の実態はどうだろうか。新社会人として研鑽を積むべき時期に会社へ嘘をついて連休を貪り、入社2ヶ月足らずで彼氏を作ってSNSで「脳内お花畑」のごとく浮かれ騒ぐ一方で、ネットの裏側では悪質ユーザーと結託して陰湿なハラスメントや公式への冷笑を繰り返している。
父親がIT系に長けているという情報もある。その専門分野やコンプライアンスに対する認識がどの程度かは定かではないが、少なくともIT業界に身を置く大人であれば、インターネット上でのトラブルや権利侵害がどのようなリスクに直結し得るか、ある程度の肌感覚は持ち合わせていると考えるのが自然だ。自身の不始末が明るみに出た際、娘の致命的なITリテラシーの欠落を小手先の言い訳で誤魔化し通すのは難しい環境にあると言えるだろう。
一般的に父親は娘に甘い傾向にあるというが、手塩にかけて育てた娘が「私ファースト」を公言して他者の権利を踏みにじり、勤め先を欺き、あげくの果てに刑事事件に発展する恐れがある状況で、家族の生活基盤や名誉まで脅かす存在となったとき、その深い失望を前にして果たしてどこまで娘を無条件に擁護できるだろうか。
これらは彼女自身がネット上にばら撒いた「自己都合の嘘」や「他者への加害の痕跡」を繋ぎ合わせた結果、必然的に導き出される客観的な未来予想図に過ぎない。
現実の社会と法律は、彼女の脳内のように「すべてが私ファースト」で回っているわけではないという、極めて単純な事実である。