本件の発生と悪意の連動記録(5W1H客観分析)
🟢 第1期:コミュニティ参加と純粋な技術支援・貢献
イナサバへの参加
対象Discordサーバー「イナサバ」への参加
背景『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』の情報収集を目的としていたため。
詳細発言は行わず、情報収集(ROM)を主目的として参加した。
コミュニティでの初発言(情報提供)
対象キズナオブジェ「イナビカリ修練場」の交換条件に関する情報提供
背景他ユーザーが遭遇した不具合(荒谷大介が排出されない)に対し、代替策(円堂大介の使用可否)の情報を求めていたため。
詳細自身で検証した結果を、該当ユーザーへ返信する形で回答した。
プレイヤーズユニバース(ガチャ)HERO排出法則の検証
対象ガチャにおけるHERO排出法則の検証および情報共有
背景当時の「#愚痴部屋」等において、排出仕様に関する明確な認識を持つユーザーが不在であったため。
詳細将来的な検索需要や、他のユーザーの参考となることを見越し、新規スレッドを立ち上げて検証結果を記録・共有した。
他ユーザーの企画に対する情報提供(声優データの共有)
対象他作品(原神)の声優陣と本作の配役をまとめたデータファイル(txt)
背景特定のコンセプトチーム(テイワットイレブン)の作成を企画しているユーザー(●●●氏)がいたため。
詳細企画の参考資料として有用と判断し、対象者へ返信する形で自作のまとめファイルを共有した。
VDBに対するUI/UX改善の提案
対象déρ†●氏が公開したWebアプリケーション「VDB」のユーザーインターフェース
背景プロの視点からUI/UXに課題(使い勝手の悪さ)を確認したため、他のユーザーの利便性向上を目的とした。
詳細数分で修正可能なデザイン面・UI面の軽微な調整案を具体的に提示し、フィードバックを行った。
VDBのプロジェクト運営に対する提言
対象VDBの機能面・今後の実装予定(ロードマップ)の策定と公開の推奨
背景この時点でVDBに構造的な欠陥や、開発者(déρ†●氏)の技術・設計力不足を予見していたため。
詳細ユーザーからの信頼性を担保するため、今後の展望や取り組みの姿勢を可視化するよう提言した。
déρ†●氏への初回DM(炎上に対する精神的な気遣い)
対象déρ†●氏に対する個別DMでの状況確認とメンタル面のケア
背景テ●●ガ氏によるXでの拡散を機に、解析データ利用が発覚して炎上状態となり、déρ†●氏が精神的に抑圧的な状況に置かれていると察知したため。
詳細「お困りごとはありませんか?」と心理的負担を気遣う文面で、技術的な介入ではなく、あくまで一人の相談相手として寄り添う姿勢を示した。
déρ†●氏への追送DM(発信者情報の補足)
対象Discordアカウント名とサーバー表示名(ふ●●)の紐付けの共有
背景初回のサポート申し出DMに対する返答がなかったため、相手が送信者の素性(フォーラムでフィードバックを行った人物であること)を認識できていない可能性を考慮した。
詳細イナサバ内での表示名を伝え、以前アドバイスを行った人物であることを明確にした。
💡 補足事項
この後、簡素な返答とやり取りが行われた。
動画再生機能の無断実装に対する制止および規約違反の注意喚起
対象déρ†●氏がX(旧Twitter)上で言及していた、VDBへの動画対応機能の実装計画の制止
背景公式サービスがAmazon CloudFront(従量制料金サービス)を利用しており、外部からの無断参照が公式に直接的な金銭的損害(実害)を与える問題行為であったため。
詳細CloudFrontの従量課金の仕組みを説明し、利用規約への抵触および公式から法的措置(訴訟等)をとられるリスクがある旨を伝達した。
💡 補足事項(当時の技術的指導の要点)
※この時点でdéρ†●氏はAmazon CloudFront(従量制料金サービス)の仕組みを認識したことになるが、後日再び同種の問題を引き起こすこととなる。その他:
・「毎日スクレイピング」を謳い文句として掲げていた点について、ITリテラシーの観点から問題がある旨を指摘した。
・表で指摘する事ではないため、ユーザー目線の考えが少し浅い点や、および使い勝手に考えが行き届いていないのではないかを率直に伝えた。
・裏で受けた指摘をサイレント修正する対応はプロジェクト運営として不誠実に見られかねないため、修正報告を行った方が心象が良いという点も併せて伝達した。
déρ†●氏からの返答(リテラシー不足の自認と謝罪)
対象私からの規約違反に関する注意喚起に対する、déρ†●氏からの返答
背景私による注意喚起・指摘が行われたことへの応答。
詳細自身の無知と技術的・倫理的な詰めの甘さを認め、感謝と謝罪を述べる返信があった。
💡 déρ†●氏からの返信原文(一部抜粋)
「動画を取り入れる案を考えた際も権利関係への配慮はもちろんCloudfrontというサービス自体の知識がなく、従量課金制であると知っていればそもそも実装に踏み切ろうとすることはなかったと思います」「スクレイピングについても、一日一回chara_listとparam_listを見てそれをDBに保管するだけで、50ページほどで完了するため、異常なアクセス数/負荷とはならないだろうという判断でした
これについては感覚のズレもあったと思います」
「デザインの意図について(中略) 『実装できたら満足』という指摘がまさにその通りで、自分の詰めの甘さを痛いほど実感しています」
「ふ●●さんがそこまで時間をかけて色々確かめてくださっているとは思わず、とても驚くと同時に改めて感謝しなければならないなと思いました」
「次に案に対する姿勢についてですが、頂いた案は何かしらの形で反映するつもりで、しない場合でもスレッド内で理由は明記したいと考えてはいます」
(サイレント修正のような形になってしまった理由・弁明は省略)
「今回の件で多方面からボコボコに叩かれて、正直折れかけているのが現状です。続けられるかどうか今はわかりませんが、今は見ず知らずの自分をここまで気にかけてくださっているふ●●さんに多大なる感謝を申し上げたいと思います。そして本当にすみません」
エンジニアとしての倫理観・モラルの再確認と念押し
対象VDBの開発に用いたスキルセットの確認および、ITリテラシー意識の再確認
背景CloudFrontの直リンク問題などに関連し、システムを公開する上で必須となる著作権やインフラに関するモラルの重要性を伝えるため。
詳細エンジニアの先人としての視点から、注意すべき点をDMで念押しした。(※この早期なタイミングで念押ししたものの、後日 完全にこの指摘内容そのものである問題を引き起こしながら放置していた事が判明する)
💡 当時の発言に関する補足
技術的に踏み込んだ内容も伝達しているが、本資料の目的(集団加害の経緯証明)から逸れるクリティカルな内容も含まれるため、具体的な発言内容の明記は割愛する。
déρ†●氏のSNS投稿に対する純粋な状況確認(声かけ)
対象déρ†●氏がX(旧Twitter)に投稿した、トラブルを思い悩む様子を示唆する3件のポストに関する声かけ
背景私自身の存じない問題(API提供に関する話など)で深く思い悩んでいる様子が見受けられたため、純粋に「何かあったのかな?」と気になったため。
詳細一人の気にかける者として「何かトラブルでもあったのか」とDMで伺いを立てた。(※ここで伺ったAPIの話が、次の項目で矛盾として浮上することとなる)
💡 対象となったSNS(X)ポストの原文
「API提供がされてるDestinyとそうでないゲームは権利関係が全然違うということを考えなくてはいけない おれはそれを心得てないのがだいぶまずい 午前1:05 · 2026年2月9日」「残業1.5時間バイト後のおれの心に手厳しい指摘が突き刺さっていく 午前1:08 · 2026年2月9日」
「あかんいまガチで苦しい インターネッツから離れるしかない 午前1:13 · 2026年2月9日」
déρ†●氏からの回答および時系列の矛盾点
対象先の状況確認(声かけ)に対する、déρ†●氏からの返答
背景私による状況確認(心配)への説明のため。
詳細「これはほんとに大したことないです 身体の疲労があった矢先にふ●●さんからの二度目のDMを見てしまい、また(社会通念上)悪いことしちゃったな~と自責に入ってたあたりでのツイートですね」と返答があった。
💡 補足(矛盾点)
2/9午前1時のポスト内容が「API」などの3件の投稿であるが、実際に私がその話に触れたのは 2026/02/09 06:55 であるため、時系列的に矛盾が生じる。意図的な情報の隠蔽、あるいは虚偽申告の疑いを認識したが、この時点での追及は保留した。振り返れば、後の事象で頻発する「その場しのぎの虚偽発言」の兆候が、この段階で既に表れていた。
VDBのユーザビリティ向上を目的としたUI改善案の提示
対象VDBの使い勝手を向上させるための具体的なアイデアおよび実装案の提供
背景利用者が使いやすくなればより愛されるものになるという考えのもと、ユーザー目線が不足している点を補うため。
詳細改善後の具体的なイメージや参考サンプル、実装用コードを添えて提案を行った。
💡 補足・当時の状況
この提案以降、相手側からの接触が減り、意図的に距離を置かれるようになる。技術的な踏み込みが強すぎた可能性もあり、この点のアプローチ手法については私自身も反省している。以降は質素な返答でのやり取りが行われ、déρ†●氏 → 私 → déρ†●氏 → 私 → déρ†●氏 という流れでDMの対話は終了する。
その際のDMの時系列は以下の通り。
・2026/02/12 22:17 - déρ†●氏
・2026/02/12 22:36 - ふ●●
・2026/02/12 22:37 - déρ†●氏
・2026/02/12 22:46 - ふ●●
・2026/02/12 22:47 - déρ†●氏
※後半部分に別途掘り下げるべき点があるため、該当のやり取りのみ別途記載する。
めがね星人氏によるスプレッドシート軽量化に関する発言(構造への誤解)
対象当時運用されていたスプレッドシートの軽量化に向けた、めがね星人氏の取り組み報告
背景コミュニティ内で使用されていたスプレッドシートが、動作遅延の問題を抱えていたため。
詳細シートを分割することで軽量化を試みたという旨を、ネノワヲン氏宛てに報告した。
💡 補足事項
※この時点の私は当該発言を認識していなかったが、時系列の整理として記載する。「私(めがね星人氏)の設計思想が正しければ最終的にはスプシが軽量化されるはずです。」
と発言があったが、実際にはシートの分割で解決する問題ではなかった。後日これに着目し、負荷の本当の原因を特定して技術的な解決策を提示することが、「データ全損」を防ぐための信頼獲得(根回し)の足がかりになると判断した。後に技術的支援を行う動機へと繋がった重要な書き込みである。
déρ†●氏へのDM - イナサバ内外で指摘されていたデータ誤り(ビルド不一致)の共有
対象イナサバ内での問題点言及(解析流用データのビルド不一致)の伝達
背景開発者として知っておくべき内容だと判断したため。
詳細最近の距離感に配慮して直接的な表現は避け、「そういった話題が出ていましたよ」とやんわり伝えた。
💡 補足事項
解析データの流用により、ネット上でもVDBの情報が実際のゲーム環境(ビルド)と一致しないという指摘が出始めていた。イナサバ内でも同様の発言が出始めていたが、本人がその状況を認識していなさそうだったため、DMにて簡素に伝達した。
déρ†●氏からのDM - ビルド不一致情報の出どころの確認
対象ビルド不一致に関する情報の出どころの確認
背景本人が指摘されている箇所(コミュニティ内の該当の会話)を特定できていなかったため。
詳細「該当の会話へのリンクもいただけると助かるのですが…」と、情報源への直接的な誘導を求める返答があった。
💡 補足事項
少し自分で調べてほしかったため、スクリーンショットだけ提示し「検索をかけて該当発言にジャンプすれば見つかる」と自発的な検索を促した。22:47に「すみません、ありがとうございます」と返答があったのを最後に、裏で私からDMを送る事はなくなった。
(※該当情報へ誘導したにも関わらず、その後「見つけて対応した」等の事後報告やリアクションは一切行われなかった)
déρ†●氏によるVDBロードマップの発表と共同編集の確約
対象VDBのアップデート内容および今後の機能実装(ロードマップ)の提示
背景以前、私から機能面やロードマップ等の提示を提言していたため。
詳細検索UXの改善や、今後の展望に関する書き込みが行われた。
💡 【超重要】補足事項
私からのアドバイスのサイレント実装や借りパクが目立つ中、「wikiのように、集合知を集めて最強のデータベースにしていきたいと思っています」と『共同編集』を確約してしまった。プロ視点でも無謀であり、セキュリティ基盤がない状態での発言であった。
前述の通り、ロードマップの公開自体が私からの提言によるものだが、その経緯には触れられず本人の発案として発表されている。これまでにも多々見られたアイデア盗用と同様、他者の助言をしれっと自身の成果に変換することに何の抵抗も抱かないのが同氏の性質である。
(※余談ではあるが、この性質は本件集団リンチの黒幕にも共通して見られる特徴である。déρ†●氏と黒幕の間に直接的な繋がりはないものの、極めて悪質な傾向が偶然にも完全に符合している事実は特筆に値する)
めがね星人氏の書き込み - VDBの共同編集機能への期待とスプレッドシート統合の持ちかけ
対象技ボイス検証スレで共有しているスプレッドシートの内容をVDBに統合し、管理を委ねる相談の書き込み
背景VDBに共同編集機能が実装されるのであれば、「追加され次第、このサイト(スプシ)は閉じようと思っています」という考えがあったため。
詳細VDBへの技ボイス用独立ページの実装希望や、閲覧用HTMLの提供の申し出を行った。
💡 補足(根回しの開始地点)
これを見た瞬間、déρ†●氏の技術力・セキュリティ意識の欠如から、技ボイス検証スレの「データ全損」のリスクが極めて高いと確信。ポッと出の私からの警告や提言では聞き入れられないと判断し、スプレッドシートの重さ問題を解決することで「技術者としての信頼実績」を作り、バックアップ保持の確約を取り付けるための根回しを開始した。
🟡 第2期:技術的介入と顕在化する「認識の溝」
VDBの検索UI改善案の提案(HTMLモックの提示)
対象VDBの検索UIの改善提案および具体的なモックアップの提示
背景現状の使いにくさを解消することが当時のフェーズ(作り込み状況)で最優先だと考えたため。
詳細HTMLを用いて「自分だったらこう作る」という、改善効果を具体的に体感できるモックを作成し提示した。
💡 補足事項(提案の経緯)
多数のアイデアをサイレント実装(盗用)される中、即座に対応可能で必要性の高い簡単な改善提案は2度にわたり無視されていたため、UI改善案とともにそれらを言葉ではなく実際に動く「見える形」として提示した。
déρ†●氏による検索UI改善案(モック)に対する見解および持論の提示
対象提供したUI改善モックに対する見解の返答
背景先方の持論において、モック案を採用できない理由が存在したため。
詳細具体的にどの点がどのような課題で実装困難であるか、理由を添えた返答があった。
💡 補足事項・見解のズレ
返答内容には論点がズレていたり、Webアプリの設計として不自然な理解度を示す発言が多々見受けられた。例:「条件を変えるたびにrpc関数が動いてDBへのアクセスが発生しますが~」など、初歩的な理解が不足していることが発言から読み取れ、それがVercelの無料枠ギリギリの運用に繋がっている構造的欠陥を示唆していた。
déρ†●氏の持論に対する技術的な指摘と確認
対象déρ†●氏が展開した設計に関する持論への技術的な指摘
背景基礎的なWeb開発の知識があれば避けるべき、不自然な持論が展開されていたため。
詳細一般的かつスタンダードな設計手法を例に挙げ、認識のズレがないか確認と指摘を行った。
💡 補足事項
指摘が少し厳しく感じられたのか、「入力中...」と断続的に5分ほど表示された後、最終的に無反応となった。以降、déρ†●氏から私への直接的な返信は途絶え、裏のDMを通じて真面目に技術を学ぶといった姿勢も見られなくなった。これまでは、「文字と背景の明度差を解消するカラーコードの変更」など、CSSのプロパティを1箇所、何か1行修正するだけで劇的に視認性や使い勝手が向上する、5分もあれば簡単に対応できる『簡単なデザイン面』の改善について、使いづらい原因・改善方法・なぜ良くなるのか(根拠)をセットで丁寧に伝えてきた。
しかし今回は、本人の発言から「デザイン面を取り入れるだけで(システム的な)問題が生じる」というおかしな構造の持論が展開されたため、『実装ロジック』や設計レベルの構造に関する話へと一歩踏み込み、認識のズレについて具体的な指摘を行った。
déρ†●氏によるSNS(X)上での感情的な連続投稿
対象技術的指導に対する理解不足を起因とする、SNS上での心情吐露
背景採用不可とする持論への設計レベルの指南内容を、本人が理解・消化しきれなかったため。
詳細X(旧Twitter)において、感情的な内容の連続投稿(計11件)が行われた。
💡 該当ポストの一部抜粋および当時の指摘背景
「仕事じゃないんだからガチガチに縛らないでくれ本当に面倒くさい」「金もらってないのに本気は出せないよ」
「頑張って作ったものに根拠つきでダメ出しされただけで感情出るのは子供すぎるだろ、さすがに」
「おい déρ†● これからもなんか言われたら『いやこういう思惑があって…』とか言うんか?通じない場面ばかりだろそんなの」
など、計11連投。
これらの課題に向き合えなければ「共同編集」の実現など到底不可能なレベルであったが、結果的に彼が現実から逃避する形となった。
決して読み間違えないでいただきたい点はいくつもある。
私から特段難しい要求は一切していない。彼が抱えている不備(容易に修正可能なものや優先度の高いもの)に対し、相手のレベルに合わせた基礎的な技術話をしただけである。
常に「問題の根拠」「解決方法」「なぜ良くなるか」のレールを敷いて説明しており、「金」の発生を主張する相手に対し、むしろこちらが授業料をもらってもおかしくないほど、手厚く優しい個別レッスン状態の指導を徹底していた。
なぜそこまでしたのか。それは、彼がコミュニティの期待を背負いながらもあまりに無謀な状態にあったため、必要な知識を必要時に少しでも与えることで、VDBがユーザーに使いやすく皆に愛されるアプリとして完成するよう、同じゲームのファンかつ先立つ技術者として無償のサポートを試みていたという純粋な背景がある。
déρ†●氏への基礎設計・技術見直しに関するノウハウ(教科書)の提示
対象アプリの基礎的な設計と技術的見直しを促す体系的なノウハウの提示
背景利用者が増えるほど実費コストが膨らむ危険な設計(N+1問題等)を危惧し、内容に目を通して真面目に成長してほしかったため。
詳細初歩的な技術ノウハウをまとめた文章を、3回に分割してフォーラムに投稿した。
💡 提示した指南内容の例と、その後の相手の反応
・DBのデータ型の選択・正規化の話
・中間テーブルの概念(チームの絞り込み機能に対し、彼が謎の持論を展開していたため)
・リレーショナルDBの設計(テーブル定義・スキーマそのものの参考)
・トランザクション処理・ロックの概念
・N+1問題と同じ構造欠陥がある指摘
・適切なキャッシュの利用
・フロントエンド、バックエンドの処理切り分け など。
難解化しないよう入念にAIを活用した添削を行い、非常に丁寧な文章でまとめた。
本来であれば講座を開いたり書籍化したりして対価を得られる水準のノウハウである。とはいえ、内容自体は個人開発の中級者や実務未経験者が研修2〜3ヶ月で学ぶ程度の初歩的なもの(イメージとしてはレベル1〜3程度)であり、そもそも「共同編集」を目標に掲げるのであれば、スタートラインに立つ以前の必須知識であった。
しかし、この書き込みを見た瞬間、déρ†●氏はDiscordをログアウトした。連続ポスト直後で感情が落ち着いていないだけかとも思い、時間を置いて反応を待ったが、彼はいずれ確実に直面するこれらの課題や現状の問題を「完全に無視する」という対応を選択した。
裏でのDMによる質問はおろか、この書き込みに対する応答も含め、あらゆる反応が完全に途絶え、この模範的な教科書レベルの内容に彼が向き合うことはなかった。これを最後に、私とdéρ†●氏のやり取りは完全に終了した。
これにより、「共同編集」とロードマップで掲げた目標は現実的にみて極めて困難である状態になっていた。
déρ†●氏による既出情報の投稿(確認不足の常態化を示す裏付け)
対象選手のパッシブステータスの出現パターンに関する新規スレッドの作成
背景仕組みを解明し、VDBで取り扱うため。
詳細自身で調べた内容としてフォーラムに書き込んだが、すでにT●●氏らによって広く周知されている既出情報であった。
💡 補足事項
Discordサーバー内検索でも、X検索でも、Google検索でも出る既知の情報だった。それを一切確認せずに自身の検証として公開する姿勢は、後の「精査が甘かった」「確認が足りなかった」という弁明が虚偽であり、常に確認を怠る癖(常態化)があることの裏付けとなる行動であった。なお、déρ†●氏はT●●氏を存じていないわけではなく、過去に解析データ流用問題・ビルド不一致の指摘の際に直接やり取りを交わしている。
技ボイス検証スレッドに対するスプレッドシート軽量化案の提供
対象ボイス検証用スプレッドシートの軽量化に関する具体的な技術提案
背景déρ†●氏にデータを全面委譲せずバックアップを保持してもらうよう促すのに、まず「技術者としての信頼」を獲得する必要があったため。
詳細関数の集約案やGAS化案などをまとめた手順書(txt)を提供し、動作が重い原因と軽量化の仕組みを併せて解説した。
💡 重要な補足事項
※後に問題となる「技術提供」の核となる部分である。当時、12,000個のセルに及んでいた関数を2個に集約する抜本的な改善案を提示し、何故重くなってしまったのかの理由も誰にでも理解できるように説明した。
「具体的な案をまとめてみたので共有させていただきます。」
「一つのアイデアとしてご検討いただけますと幸いです。(※現状のままでも全く問題ありません。)」
と伝え、権利の譲渡と解釈できる文言は一切含めておらず、採用の任意判断(裁量権)を相手に委ねていた。
めがね星人氏による軽量化アイデアの採用(自発的対応)
対象提供したスプレッドシート軽量化案の、実際のシートへの反映
背景実際に使えそうか検証し、効果があると判断したため。
詳細私のtxtファイルの内容を元に、めがね星人氏が自らの意志で関数2個版(スピル)を採用・実装した。
💡 重要な補足事項
本件リンチにおいて、これを「勝手に押し付けた」と加害者グループは主張し、私(ふ●●)は難癖を付けられている。しかし上記の通り、最終的な採用判断を下したのはめがね星人氏である。
めがね星人氏へのDM - データバックアップ保持の要請
対象ボイス検証用スプレッドシートのバックアップ保持の確約要請
背景déρ†●氏の技術力不足(VDBの不始末)によるデータ全損リスクを回避するため。
詳細事前の軽量化提案により「技術的な信頼」を築いた上で、バックアップの重要性を説き、確約を取り付けた。
💡 重要な補足事項
この要請(DM連絡)の根底にある公にしていない本当の意図は、déρ†●氏の技術力不足というVDBの不安要素に巻き込まれ、技ボイス検証スレの皆様が集めた大切な検証データが全損するリスクから守ることにあった。この強い懸念から「バックアップ保持の根回し」をDMで行ったが、重要性を切実に伝える際に、déρ†●氏の評価や印象を不当に下げるような発言は一切していない。
あくまで「データの統合には技術的な困難が伴い、プロジェクトが頓挫するケースも多く存在する」という一般的なリスクを前提とした上で、「完全に一任して手元からマスターデータが失われると、万が一の事態にリカバリーができなくなる」という懸念を説明した。
また、「VDBが障害やメンテナンスで一時的に閲覧不能となった際、ユーザーが情報を確認できる代替手段を残しておくことが重要」という点も併せて申し伝えている。
(※実際のやり取りの詳細は、証拠として提示しているDMログで確認可能)
めがね星人氏からのDM - スプレッドシートのバックアップ保持確約
対象ボイス検証用スプレッドシートのバックアップ保持の合意と確約
背景データ全損リスクとバックアップの重要性をめがね星人氏が理解したため。
詳細当初は管理負担からVDBへの完全統合を望んでいたが、データ管理(バックアップ)継続の意思を固めた。
💡 重要な補足事項(根回しの全容と、盗用を続ける加害者側の矛盾)
この根回しの本当の意図(真の目的)については、誰か1人は知っておいて頂いた方が良いと考え、とある参考人氏にだけ 全ての経緯を情報共有している。これは、後々déρ†●氏やVDB周りでトラブルが起きてしまった際に、1人は状況を客観的に把握できる人物が必要だと考えたためである。こちらの根回しは成功したが、それを恩に着せるつもりはない。
だが、この根回しを行わずにdéρ†●氏に期待・信頼し、もしもハリボテ設計で欠陥構造の「共同編集」がVDBに実装されていたら、そのデータは今頃全損している事は認識した方が良い。déρ†●氏は編集権限のために「ユーザー登録機能」も必要だとロードマップで掲げていたが、それをセキュリティ対策を心得ぬまま作ったものなら……悪意あるユーザーのハッキング行為で個人情報を抜かれている。彼はおそらくハッシュ化・暗号化の概念を持たず、DBにパスワードを平文のまま保存し、メールアドレスとセットで流出していた危険性が極めて高い。
話を戻そう。この軽量化技術(表向きのパフォーマンス)を巡り、後にトラブルへ発展し今に至るわけだが、関係清算のための「技術排除の申し入れ」(こちらの要求)を彼らが飲み込んだ所で、彼らのデータは事前のバックアップ体制により全損の懸念は解消されている。さらに、何故シートが重くなるのかという原因も説明しているのだから、技術を排除してもパフォーマンス改善にどのような手法が有効かという知識も理解できているはずだ。それなのに、彼らは提供技術を決して手放そうとしなかった。
もしもこちらの申し入れに応じ、技術を撤廃した上で「ふ●●が気に入らない」と加害をするならば、まがりなりにも「加害の動機」として、僅かにそれらしい大義名分のようなものも成立する。しかし、こちらの申し入れに応じずに技術を盗用し使い続けておきながら非難(集団リンチ)するというのは、全く筋の通らないふざけた話である。
個人の感情で嫌いとか気に入らないと感じるのであれば、その意思は結構だ。だが、普通に考えて集団リンチを企て排斥したいような相手が与えた知識など、「あんな奴のもの捨てて俺達で何とかしようぜ!」となるのがプライドというものではないか(あるいは嫌悪感からの自然な感情である)。
常識的な感覚があれば、嫌いな相手のもたらした成果に依存して使い続けるわけはないのだが……使い続けておきながら集団リンチを正当化できる理由は一体どこにあるというのか。
公式(LEVEL5)への実害(直リンク)の指摘とVDBの公開停止
対象VDBにおける、公式サーバーへ実害を与える構造的欠陥の報告
背景公式にサーバー費用を負担させる状態であり、甚大な法的リスクを伴うため。
詳細選手のキャラクター画像等を公式(CloudFront)から直接アクセス(直リンク+noreferrer)で、公式にコストを押し付けて表示させている点を指摘した。
💡 補足事項
2月9日にCloudFrontの従量課金リスクをDMで伝えていたにも関わらず、発覚するまで改善されていなかった。これによりテ●●ガ氏から通告され、緊急でVercel上のプロジェクト削除する対応(404化)となった。(※GitHub上のリポジトリは存続している。déρ†●氏はテ●●ガ氏に開発再開の意向を返信していたが、実際は「モチベがない」という無責任な言動で何もしていない。また、この自身の不始末の指摘をされた際にはXで「最近の面倒くさい対応、全部飲み会中にやらされてる」と不満を漏らしている。)
これを知らぬまま放置すれば、déρ†●氏個人の法的責任はもちろん、それを容認・放置したコミュニティにも重い責任が問われる。イナサバ管理人のテ●●ガ氏や、情報拡散に協力したCCCメンバーの方も責任が問われる可能性があった。
無論、悪いのは「精査が甘かった」などと言い訳をしながら何も対応しなかったdéρ†●氏だけなのだが、放置していればそのリスクは甚大なものとなった。
無謀な「共同編集」の公約も実現していれば危険だったが、CloudFrontには既に実害が出ている構造が存在したため、早急な対応が必要だった。私はこれを早期に危惧して伝えていた(VDBに動画再生を実装を試みる意向を認識した2/9の際である)。問題改善のためのレールを敷き、論理問題なども教えながら改善されるように働きかけたがこの有様だった。ここまでの情報が揃えば、当方に対する周囲の見る目も大分変わるはずである。
めがね星人氏による「最終確認日」追加に関するアンケートの実施
対象「バージョン(最終確認日)列」追加の需要確認
背景追加を希望する声が多数派かを確認し、実装判断するため。
詳細アンケート機能を用いて賛否を募り、これが後の仕様策定に関する議論の起点となった。
💡 他人に厳しく自分に甘い、めがね星人氏のダブルスタンダード
当時私は気付いていなかったが、めがね星人氏は他者からの要望に対し、もっともらしい理由(やらない理由)を挙げて否定的な姿勢を見せる傾向があった。本件に関しては、アンケートで要望を確認するという正当な手順を取り、結果的に多数意見となったためバージョン列(最終確認日)が追加された経緯がある。
ところが後日、自身しか調査しておらず他者の需要もない「連携必殺技」の項目については、独断で追加を前提とした「これとこれならどっちがいい?」という、需要確認を無視した実装を前提とした投票に選択肢のないアンケートを実施している。これは本まとめの時系列外の流れであるが、同氏の「他者に厳しく、自分には極めて甘い」ダブルスタンダードを示す参考情報である。
バージョン仕様策定に向けたルール化の提案
対象スプレッドシートにバージョン(最終確認日)列を追加する際の、入力ルールの検討・提案
背景自由入力による表記ブレや、ユーザー側の入力時の混乱を未然に防ぐため。
詳細入力負担を減らしつつ統一性を持たせるため、ルール策定が必要であると議論を提起した。
💡 仕様未策定(見切り発車)に対する危惧と配慮
「列は追加するが入力は任意・自由とし、ルールは何も決めない」という見切り発車な方針が示されていた。しかし、これはユーザーに「入力の仕方がわからないから辞めておこう」という戸惑いを生み、人によって記述が違う表記ゆれを招きかねない。「やってみてからブレたら考える」というのであれば、既に記載された揺らぎのあるデータはどう扱うつもりなのか。
協力する有志ありきのコミュニティである以上、入力負担を減らし、予め後々の影響を考えておくことは極めて重要である。「このように入力していこう」という指針の有無は、ユーザーの精神的ハードルを大きく左右する。「自由」「任意」は必ずしも裾野を広げるわけではなく、無計画な自由は時に困惑というハードルになる。
仮に入力の揺らぎが起きなかったとしても、「任意で強制しない」のであれば、バージョン情報あり・なしのデータが混在し、いつ調べられたか不明な情報が入り混じることになる。
表記の揺らぎ自体は後から置換処理等で修正できても、見切り発車で後から困った際、バージョンが未入力で情報提供されたデータはどうするのか。「空欄でも構わない」とするならば、多数意見であったとしても、そもそもその仕組み(バージョン列)自体が実のところ必要ないという事に他ならない。
先の運用を見据えたこれらの指摘を「無駄な配慮(余計なお世話)」と切り捨てるのであれば、コミュニティ運用として不適切である。
「入力は狭く、チェックは広く」とする運用仕様の提案
対象「入力候補は狭く、バリデーション(チェック)は広くする」という着地点の提案
背景関係者間の合意形成を図り、ユーザーが困らないスマートな運用仕様を実現するため。
詳細既存の運用実例がある「部分一致」とバリデーションの組み合わせによる実現方法を提示した。
💡 皆が納得しながらも実際には採用されない
皆が納得する着地点として提示した解決案だったが、結果的に採用されることはなかった。GAS等を用いないと実装が難しかったようだが、実装方法について相談されることは一切なく、後日確認してみると全く異なる手法で実装されていた。
それで良いなら構わないが、「何のための議論だったのか」という徒労感は拭えない。
さらに、このバージョン議論を境に、めがね星人氏からの対応は明白な冷遇へと一変した。それまで私の発言に付けられていた絵文字リアクションが、議論を行った日(2/19)を境に一切なくなったことがその証左である。
管理体制の厳格化とコミュニティルールの追加
対象ZINRAI2の終了報告、およびコミュニティルールの更新・追加
背景サーバー内でのトラブル(コミュニティの秩序の乱れ)に対処するためと推測される。
詳細#愚痴部屋の削除、チャンネルの削除と再作成の連続、事前周知のない書き込み削除などの厳格な管理が開始された。
💡 「言論統制」サーバータグの誕生へ
この管理体制の厳格化に対し、旧「#愚痴部屋」を根城としていたユーザーたちが反発し、一般ユーザーが敬遠するような過疎的な空気が蔓延していった。この流れから、アンチイナサバ思想を持つ何者かによって非公開サーバーが設立され、Discordのブースト機能を悪用した「言論統制」というサーバータグが誕生することになる。
確かに、事前周知のないルール変更や書き込み削除など、イナサバ管理側の対応も褒められたものではなかった。
しかし、そもそも「他者を不快にさせない」など基本的なマナーやルールを守れていれば、ルールが厳格化されても特段困ることはないはずである。それに不満の声を上げるユーザーは、自ら「ルールを守る気がない」と公言しているに等しい。わざわざ「言論統制」というアンチ思想のタグを名札のように掲げる姿勢こそが、彼らの本質を物語っている。
本件における集団リンチの加害メンバーは、まさにこの「言論統制」タグを掲げる層の中から現れた。だが、彼らがただ自然発生的に暴走したわけではない。この加害グループを裏で扇動し、一連の事態を糸引いている1人の黒幕が存在しているのである。
ネノワヲン氏へのDM確認を促すメンション(裏の動きの示唆)
対象ネノワヲン氏へ「DMリクエストを見てほしい」旨のメンション書き込み
背景具体的な理由は不明。
詳細メンション通知を利用してDMへの誘導を図っていた。管理体制に関する内容か別件かは不明だが、裏で何らかのやり取りが進行している動きが確認できた。
💡 ネノワヲン氏がDMを受け付けていると解釈
このやり取りの背景について、確証のない推測を述べて断定するつもりはない。ここで重要なポイントは、Haguruma氏がネノワヲン氏へDMの確認を促したという事実である。これにより、少なくとも当時ネノワヲン氏が「他者からのDMを受け付けている(DMを送っても問題ない状態である)」と判断するための補強材料となった。
めがね星人氏へのDM - 議論における不適切表現の謝罪
対象バージョン列仕様の議論における、自身の表現(言葉選び)の謝罪
背景正式な謝罪が行えていないことを認識し、誠実な対応をすべきだと考えたため。
詳細議論中に用いた「言語化」という表現が適切ではなかったと非を認め、謝罪の意を伝達した。
💡 素っ気ない一言反応しか返答しないめがね星人氏
「議論の際の言葉選び(『言語化』等)が間違っており、不快な気分にさせてしまったかもしれない。申し訳ありませんでした」と、自らの言葉で明確に謝罪の意向を伝えた。当時の私は、めがね星人氏が既に絵文字リアクションすら一切つけなくなっていた冷遇状態には気付いておらず、ログを見れば分かる通り、決して重い空気にならないよう配慮を徹底してやり取りを終えている。
しかし、めがね星人氏から返ってきたのは非常に素っ気ない一言の返答が3回のみであった。
後日談として評価するなら、私自身にそこまで大きな落ち度があったとは今も思っていない。ただ、言語化という表現が聞こえが悪く空気を悪くしてしまった事実は非である。それ以外に不快な気分させていたのだとしても自分が頭を下げることで関係性が修復できるのであればいくらでも謝るという、処世術や人としてのあり方を貫いた結果である。
もちろん真摯な謝罪であっても、それを受け入れるかどうかは言われた側が決めることである。しかし、全面的に非を認めて頭を下げた相手に対し、「実はこちらも実装ができなくて申し訳なかった」といった歩み寄りの言葉一つすら出ないのは、コミュニケーションとして明らかに異常である。たとえ嫌いな相手であったとしても、相手が素直に謝罪してきたのなら、建前上だけでも 一旦は和解の方向へ向かうのが社会的な常識というものだ。
とある参考人氏によるコンセプトチームの投稿(コミュニティ活性化の動き)
対象コンセプトチーム(ラグビー部)の投稿
背景チームの個性が明確に伝わるコンセプトであり、コミュニティの過疎化を防ぎ活気づける行動として優れていたため。
詳細自ら「こう使うんだよ」と見本を示し、前向きな書き込みで場を活気づけようとする同氏の自発的な姿勢を確認した。
💡 良くも悪くも啓発の影響を受けた結果が先に待つ
情報収集目的でイナサバに参加した私は、サーバーの活気がなくなり過疎化してしぼんでいくなら、それはそれで構わないと思っていた。しかし、用意された場を正しく使い、前向きな書き込みで活気づけようとする同氏の姿勢は非常に素晴らしいと感じ、「自分も後に続いて支援したい」と考えを改めた。
マナーを守って普通に使い、その前向きな連鎖を起こす。一人でもそうした人間が増えれば、悪意あるユーザーよりも良識ある人間が場を正しく活用する流れができるはずだ。この考えと行動には純粋に称賛と尊敬の念を抱いた。(※しかし後々、この想いも非常に残念な結果によって裏切られることとなる)
🟠 第3期:信義則の崩壊と「悪意」の表面化
自身のネタコンセプトチームの投稿(コミュニティ活性化への寄与)
対象独自のネタコンセプトチーム(※名称伏字)の投稿
背景他ユーザーの前向きな活動に触発され、自身もサーバーの過疎化防止と活気付けに貢献するため。
詳細コミュニティの健全な活用例を自ら提示し、場を活気づけるアプローチを実践した。
💡 意外にも高評価
このチャンネルにおけるチーム投稿へのリアクションは通常0〜3件程度であり、一種の「評価の壁」のようなものがある印象を受けていた。普段の私は滅多にこうした書き込みをしないが、とある参考人氏から良い影響(啓発)を受け、自分も誰かに前向きな姿勢を伝えられればと投稿してみた。
すると、このコンセプトチームの投稿には5件もの絵文字リアクション(高評価)をいただき、「書いてみて良かった」と素直に嬉しく感じた。
チーム対戦機能に関するアイデアの投稿
対象「他ユーザーがアップロードしたチームとの対戦機能」というアイデア(想像)の話題提示
背景前回の投稿で得られた好意的な反応を受け、さらにコミュニティを活気づける前向きな話題を提供するため。
詳細単なるアイデアの共有に留めず、公式(イナズマポスト)へ正式な要望として送信したという活用報告を添えて書き込んだ。
💡 これも高評価
滅多にしないチーム投稿で予想外に良い評価を頂けたため、その延長線上として「皆様が作って投稿しているチームと対戦できる機能があればいいですよね」という話題を投稿した。過去にもチーム作りに関する書き込みは存在しており、決してスレ違いの話題ではない。ここでも複数の高評価をいただき、返信も2件(集団リンチ発生後にもさらに1件)頂くことができた。こうして前向きに正しくイナバを利用し、ポジティブな話題が連鎖していけば、サーバーも活気づいていくのだろうと良い手応えを感じていた。
リプライへの返信と当該話題の自発的なクローズ
対象他ユーザーからのリプライへの返信、および実装の技術的ハードルに関する客観的見解の提示
背景コミュニティ活性化という目的は果たしたと判断し、非公式なアイデア(妄想)の話題がチャンネル内で過剰に広がりすぎるのを防ぐため。
詳細実装における技術的ハードルへの客観的な見解を添えつつ、キリの良いタイミングで自然に会話を終了させた。
💡 返信に反応して話題をクローズしつつ、前向きな姿勢を啓発
返信をくれた方々に「本当にあったらいいですよね」と返しつつも、実際のゲームシステム(装備・必殺技・パッシブ状況の反映や、相手がAI操作になる点)を考慮すると技術的なハードルは高いだろう、という現実的な見解も添えた。また、「自分は要望(イナズマポスト)に送ってみたので、もし欲しい機能があれば自分の声で公式に意見を届けてみるのも良いと思う」と伝えた。これは公式窓口への要望を過剰に煽る(負担をかける)意図ではなく、「前向きなファンとしての在り方」を示し、ポジティブな連鎖を生むための啓発である。 チーム紹介の延長とはいえ、あくまで想像の話であるため、無闇に間延びさせるのは好ましくない。読めば自然に「この話題はここまで」と察せるように、自らしっかりと話題をクローズさせた。
ネノワヲン氏へのDM - 言論統制タグおよびバックアップ体制に関する相談
対象3つの要件(言論統制タグ、バックアップ、バージョン議論におけるGAS解決案)についてのDMでの協議
背景バックアップによるめがね星人氏の負担分散や、議論内で浮上したGASによる解決案について、直接めがね星人氏へ提案する前に、まずはネノワヲン氏へ見解を求めるため。
詳細複数人でのバックアップ体制による負担軽減の提案や、バージョン仕様の議論で出した方法におけるGAS実装の実現可能性について、同氏の見解を確認する連絡を行った。
💡 事前の配慮に基づく連絡
バージョン列を議論通りの方法にする提案をした方がいいか、めがね星人氏への直接の連絡を避け、まずはネノワヲン氏へ相談を持ちかけるという、コミュニティ内の関係性に配慮したアクションであった。この連絡に対する反応は相当後になって返ってくることとなるが、時系列的にはこのタイミングで発信している。
ネノワヲン氏からの冷笑的なリプライ(話題の阻害)
対象チームアップロード機能(妄想)に関する投稿に対する、「レベファイ(公式)にそんな技術力は無い」という開発側を冷笑する書き込み
背景公式に対する否定的なスタンスの表明、または前向きな話題に対する意図的な妨害(アンチ行動)の可能性。
詳細こちらが意図的に過疎状況を改善しようと前向きな雰囲気作りを行っていた直後に、その流れを阻害する書き込みが行われた。
💡 アンチ行動の表面化と前向きな空気の破壊
先に書いた通り、とある参考人氏にいい影響を受け、チーム投稿も高評価を受け、その延長上の話をして啓発を促したというのが前提である。「技術的に難しいだろう」という事は明確に書いて話題をクローズしてあるのに、わざわざ開発を冷笑する発言で意図的に水を差してきた。
せっかく醸成されつつあった良い空気を台無しにする行為であった。
ぶいあーる氏からの追従的なリプライ(連続した話題の阻害)
対象同トピックに対する、「普通に今のAI弱弱だからなぁ……」という否定的な書き込み
背景ネノワヲン氏の発言に追従する形での、前向きな話題に対する意図的な妨害の可能性。
詳細ネノワヲン氏に続く2連続の否定的な書き込みであり、コミュニティの過疎状況を改善するための雰囲気作りが完全に阻害される結果となった。
💡 連携した排斥行為の表面化
こちらも前項と同様、「できたとしてもAIになるでしょうが、あったら嬉しいよね」という話を明確に書いて話題を締めているのに、文脈を読まずに水を差してきた。ネノワヲン氏の発言に追従するこの動きから、完全に連携した嫌がらせ(排斥行為)がこの時点から始まっていたことが窺える。
否定的なリプライに対する対応と、当該話題の完全なクローズ
対象連続した否定的なリプライ2件に対して、相手を否定しない形での対応と最終的な書き込み
背景同意を示してくれたユーザーへの配慮と、破壊されかけたコミュニティの雰囲気を維持・修復するため。
詳細予定外の3回目の投稿を強いられた形だが、相手の意見を尊重する姿勢を示しつつ、明確に話題を終了したと認識できる文末にして対応を終えた。
💡 やむを得ない「3回目」の書き込みと大人の対応
意図的な水差しにより台無しにされかけた空気を立て直すため、彼らの意見を頭ごなしに否定せず尊重する形をとった上で、前に書いた内容を改めて再度提示した。(原文ママ)見ての通り、2人からの理不尽な水差しを一切否定することなく、やむを得ず行った3回目の書き込みで、誰が見ても明確に話題をクローズさせる大人の対応を貫いた。
「レベル5も開発が大変でしょうし、この妄想には現実的なハードルも中々あるので採用は難しいと思いますが、いつかユーザーの熱量が循環する仕組みが検討されることを願いつつ、現状のイナズマイレブンを引き続き楽しもうと思います( ˘ω˘ )
なてゃんぬ氏による難癖と、組織的な排斥工作の開始
対象私の投稿に対する「ここチーム紹介のチャットなので長文は他の人のチーム紹介が見にくくなってて困ります」というメンション付きの苦言
背景同調者を伴った意図的な難癖であり、背後に他ユーザー(ぶいあーる氏・ネノワヲン氏等)の教唆が存在する可能性が高い。
詳細特定のコミュニティ層(悪意ある同調者)を誘導し、意図的に絵文字リアクションを水増しすることで、自身の難癖が「多数派の意見」であるかのように偽装する工作が見られた。
💡 悪質ユーザーの差し向けと、評価数の工作
なてゃんぬ氏の発言に付いている絵文字リアクションの多くが、旧「#愚痴部屋」の利用者、つまり「言論統制」サーバータグを掲げる層によるものであった。仲間を連れ立った計画的な水増し工作と難癖の正当化であり、これを明確な「誹謗中傷・排斥行為」として解釈した。
そしてここでの最大の悲しみは、この難癖にネノワヲン氏までもが絵文字リアクションを付けて同調していたという事実である。ここで「自分は嫌われていたんだな」という認識が確信へと変わった。
なてゃんぬ氏を差し向けたのがネノワヲン氏かぶいあーる氏かは定かではないが、この行動によって彼らとの信義則(信頼関係)は完全に崩壊した。
なお、この不当な難癖に対し、私は「お辞儀の絵文字リアクション🙇♂️」で『ごめんね』と伝わるような反応だけを返して身を引いた。私がなてゃんぬ氏に対して反応を返したのは、全期間を通して唯一この絵文字リアクション1回のみである。
また、Discordはインスタントメッセージのアプリケーションであり、チャットという認識は誤りである。加えてインスタントメッセージの解釈において長文の定義が間違っている事は別ページで書いている。
ぶいあーる氏による「話題戻し」という名目のカモフラージュ行動
対象「チーム紹介なので、話題戻しにマイチームを」という文言と共にチーム画像を添付した書き込み
背景私の投稿(対戦機能のアイデア)を「スレ違い」として印象付け、排斥行為を正当化する意図があったと推測される。
詳細自身の行動を「チャンネル本来の使われ方」であると誇示するように、チーム画像の添付投稿を行った。
💡 めがね星人氏もアンチ行動に同調(集団の民度の低さ)
この一連の流れを見て、誰かがなてゃんぬ氏を差し向け、その正当性を演出するために身内で絵文字リアクションを水増ししたのだと判断した。今となってはネノワヲン氏が仕組んだ可能性もあるが、真相は定かではない。しかし、この「話題戻し」の書き込みにめがね星人氏までもが絵文字リアクションを付けていたことで、ボイス検証スレの権限を持つ2人(ネノワヲン氏・めがね星人氏)から明確に歓迎されていないことを悟った。
私は「技ボイス検証スレ」からは既にフェードアウトし、視界に入らないよう配慮していたにも関わらず、彼らの管理外の場所で高評価を受けていた私の投稿に対して、わざわざ出向いて難癖をつけてきたのである。
そもそも、ぶいあーる氏の「話題戻し」には評価は付いていない。チャンネルの趣旨に合った内容で高評価を受けている投稿に水を差し、反れてもいない話題を「話題戻し」と称するのは滑稽ですらある。
また、この加害ユーザー達(ここでは、ぶいあーる氏)の異常な価値観についても紹介しておく。
この時期、同氏はなてゃんぬ氏と異様なほど親しくしていたが、イナサバ存続時に何らかの仲違いがあったのか、現在双方の交流は途絶えている。
次に、イナイレファン鯖(5月下旬)において、サーバーに参加すらしていない外部Xユーザーの投稿を粘着・晒し上げにする行為を行っていた。それを注意された際の彼の反応が以下である。
イナイレファン鯖 #イナイレの愚痴チャンネル日野社長(公式トップ)へ文句を言うことすら当然の権利だと勘違いしている点に、彼らのモラル欠如が表れている。
ぶいあーる(いぶ) — 2026/05/22 18:28 「ここ愚痴部屋ですよ」
ぶいあーる(いぶ) — 2026/05/22 18:30 「信者です?」
ぶいあーる(いぶ) — 2026/05/22 18:31 「んな事言ったら日野の文句も言っちゃダメってことですよね?」
(別のユーザー) — 2026/05/23 22:47 「愚痴部屋なのに愚痴言ったら粘着すなとかあれこれ言われるの普通に意味不明なんだけど自分だけなのか」
ぶいあーる(いぶ) — 2026/05/23 22:48 「それ」(※上記コメントへの返信) ぶいあーる(いぶ) — 2026/05/23 19:55 「無視設定されたメッセージだらけすぎる」
さらに、注意してきたユーザーをブロックや非表示にすることで自らを正当化している。
つまり彼らは、「愚痴という名目であれば、粘着や晒しなどあらゆる加害行為が許される」という危険な価値観を共有している。
これが「言論統制タグ」や「愚痴スレ」に集う住人たちの実態であり、マナーやモラルを一切持ち合わせていないことの証明である。
彼らが集まることで引き起こされる「民度の低下」は、作品自体の品位をも貶める行為である。
ネノワヲン氏へのDM - コミュニティからの自発的なフェードアウトの伝達
対象「不快な思いをさせてしまった事をお詫び」しつつ、今後は「なるべく目に入らないようにする」という意思表示の連絡
背景連絡に対する無視(返答なし)や、アンチ行動への同調(リアクション)から、自身が明確に拒絶・嫌悪されていると判断したため。
詳細ボイス検証スレに対する絵文字リアクションの付与も含め、関与を一切絶つことをこの時点で決断・通知した。
💡 「義理堅く」身を引く連絡
意図的な水差し発言やアンチへの同調(リアクション)を見て、自分がそこまで嫌悪されているのだと察し、「不快にさせたなら申し訳ない」と律儀に連絡を入れた。おそらく読んではいたはずだが、このDMに対しても一切の返信がなく、それが関与を絶つ判断への更なる後押しとなった。
なお、このDMにおいて、私から波風を立てるような怒りや不快感、憤りの言葉は一切ぶつけていない。ネノワヲン氏とのDMログでの私の発言がその客観的証明である。
めがね星人氏へのDM - 提供技術(txtファイル)の再利用・公開停止の申し入れ
対象「イナサバにおいて共有したtxtファイル(関数・GASパッケージ)をお持ちであれば、ログ再現時等に誰もが見える形でアップロードする行為は控えて欲しい」という連絡
背景共有したtxtファイルは独自の関数・GAS・手順をまとめたパッケージングされた著作物であるため、関係清算に伴う再配布禁止の勧告を行う必要があった。
詳細私の発言(テキストログ)自体が再現されること自体は許容しつつも、提供した技術的資産であるtxtファイルの公開・二次利用の中止を求めた。
💡 信頼崩壊に伴う関係清算の申し入れ
ネノワヲン氏と同様、前回の謝罪DMへの素っ気ない反応から、すでに歓迎されていない疑惑はあった。そして、チーム紹介チャンネルでの一連の組織的排斥(難癖と同調)により、その疑惑は確信へと変わった。完全に「信義則違反」と取れる信頼崩壊の行動を相手が取ったため、こちらは内々な事務的対応として、「関係性の清算」と「提供技術の利用停止・排除の申し入れ」を進めることとした。
当時、ボイス検証スレのメンバーはイナサバの移住先を探し、めがね星人氏は必死にログ再現(移行)を行おうとしていた。だが、ここまで歓迎されていないコミュニティに今後参加する気はない。
自分の預かり知らぬ所で、良かれと思って無償提供した情報(txtファイルは確実に著作物である)が勝手に転用・再配布されるのは容認できない。
会話ログの流れ上、私の発言が一部再現されることは不自然さを防ぐため許容するとしても、「技術の結晶であるtxtファイルは載せないでほしい」と明確に申し伝えた。
なお、この重要な申し入れに対するめがね星人氏の反応は、「Good👍の絵文字リアクション1つ」のみであった。
🔴 第4期:関係精算の申し入れと「集団リンチ」の激化
めがね星人氏へのDM - 提供済み技術(GAS・関数等)の利用停止、排除の申し入れ
対象「txtファイルで共有した、現在使っている関数も、使わないでほしい」という利用停止の通達
背景著作権等の権利の譲渡をしたわけではないため、自身の参加しない移行先において提供技術のみが都合よく継続利用される事態を防ぐため。
詳細事態の重大性が伝わるよう、関係清算の意図を含めた明確な申し入れを行った。
💡 少し時間を置いても、無反応
「後で何かしらの言葉を返すのか」と考えていたが、ある程度時間を置いてみても結局何の反応もない。なるほど、そこまで明確に拒絶されているのであれば、これ以上関わりを持たないほうが平穏だろうと判断し、関係性の精算を進める事とした。
軽量化の技術採用をしたのがめがね星人氏なので、同氏に対して 自身の正当な権利に基づき「継続して使わないでほしい」旨を申し入れた。
これに対する反応も、Good👍の絵文字リアクション1個のみであった。 しかし、このリアクションを返した事自体が、法義的・文脈的には「合意」と見なせる行動である。
それにも関わらず、彼らはその後この合意を徹底して無視し、技術の居抜き工作・盗用を進めていく事となる。
とある参考人氏へのDM - 移行先での技術転用に関する懸念の相談
対象めがね星人氏らの対応に関する情報共有と、移行先においてこちらの意図を汲み取られず、技術が継続利用されてしまいそうな懸念についての相談・連絡
背景めがね星人氏の不誠実な反応(絵文字リアクションのみ、自身の言葉の説明なし)や、ログ再現を優先する動きから強い懸念を抱いたため。
詳細とある参考人氏に負担をかけてしまうことを考慮し、ここでは詳細な言及を避ける。
💡 事の背景を知っている人物に事態の情報共有と、助け舟を所望する
とある参考人氏からは「中立的な立場であり、直接働きかける事はしない」と明確に断られてしまったため、状況の改善は極めて困難(手詰まり)であると判断した。
この時は、同氏に負担をかけるわけにもいかないため、そのスタンスは妥当であると理解し、謝罪して引き下がった。
だが、この「中立であるという」見解・認識さえも後に崩れ去ることとなる。
ネノワヲン氏からのDM返信と、要求拒絶にから論点すり替えの発生
対象「全く気づいてなかった…」という弁明から始まり、こちらの申し入れを聞き入れようとしない形のやりとりへと発展
背景こちらが何を不義理と感じたか明言しなかったことに対し、相手側が納得せず、終始攻撃的な態度(喧嘩腰)をとったため。
詳細一度落ち着いて欲しいという冷却期間の提案も拒まれ、最後は個人のDMのやり取りを他者に漏洩・共有される結果となった。
💡 補足事項(言論統制タグの誤解と確信)
返ってこないと思われたDMの反応が、何故かこのタイミングでかえってくる。後から振り返れば、これはめがね星人氏との裏での連携があって、明確な攻撃の意図を持ってこのタイミングを選んだと考えられる。
初動こそ下手(したて)に出ていたネノワヲン氏であるが、私が正しく理解していなかったDiscordの「サーバータグ」という機能を「勝手に付けられていた」と初手から明らかな虚偽の説明を行ってきた。
当時は私に知識がなかったため気がつけなかったが、「嫌っていない」という発言も含め、極めて二面性のある対応(二枚舌)であった。
後日(3/3)、「言論統制」タグがDiscordの任意の「サーバータグ」でありその機能概要を正しく理解した際、ようやく同氏が嘘をついていた事実に気がついた。
ネノワヲン氏は2/26のDM内容への返信において、私の誤解に対し説明する素振りもなく「ゲームの文句を言ってたらいつの間にか付けられてたみたいです」と仕様上あり得ない嘘で誤魔化していたのである。
この二面性のある立ち回りを見て、こちらの要望に対する攻撃的な態度や、後述する他者へのDM横流し・情報漏洩も含め、攻撃的な態度こそが彼の偽らざる本心・性根だったのだと確信に至った。
なてゃんぬ氏による2度目の挑発と、DM内容の漏洩・粘着行為の表面化
対象私宛のメンションで、「リアクションで謝罪を済ませたつもりなのかもしれませんがそれは不義理ではないでしょうか?」というDM内容を悪用した書き込み
背景情報漏洩からの因縁・挑発であり、反応を引き出して叩きたい・嘲笑したいという目的があったと推測される。
詳細私が返答しないのがおかしいと誘導する書き込みによる「釣り」行為であったため、2度目の本メンションに対しては絵文字リアクションを含め一切の反応を行わなかった。
💡 補足事項(DM横流しの確信)
「不義理」という単語がこのタイミングで出たこと、そして1回目のなてゃんぬ氏の書き込みにネノワヲン氏が絵文字リアクションを付けていたことから、個人のDM内容が裏で横流しされているという確信に至った。しかもネノワヲン氏とのDMでの最後のやり取りが3/2 22:33であるのに対し、わずか4分後の22:37には、DM内容を漏洩した「不義理」というワードを用いた粘着・攻撃がなてゃんぬ氏から差し向けられている。
なてゃんぬ氏はこの2度目の個人へのメンションを皮切りに、「毎日」あらゆるチャンネルで最低1回、名指しで脈絡のないメンションを送りつけてくるようになった。
そして後日には、別のターゲットユーザーと私の名前を合成・簒奪し、サーバープロフィール名を「ふらりゅう@不義理を許さない」に変更するという、露骨で悪質なネームハラスメントまで継続して行った。この名前を掲げたまま、毎日イナサバのあらゆるチャンネルで私宛に執拗なメンションを送り、意味も分かっていない「不義理ではないか」という言葉と共に執拗に書き込み続けたのである。
当事者間で内々に済ませるべき話を情報漏洩させ、このような執拗な書き込みが行われれば、事情を知らない第三者からは「私が素行の悪い人間である」かのような誤った印象を植え付けられてしまう。
それだけでも極めて悪質だが、Discord運営に通報してもこれが取り締まられる事はなく、この陰湿で計画的な集団リンチはさらに広がりを見せていく事になる。
hinata_usa氏からのDM介入と、対話の打ち切り(解散の申し入れ)の徹底無視
対象ネノワヲン氏からの伝聞のみを根拠とした、当事者間トラブルへの第三者の介入
背景断片的な情報に基づく、興味本位または歪んだ正義感によるものと推測される。
詳細事前約束も反故にされる不誠実な対応であったため、詳細な情報共有は一切せず、業務等への支障を理由に対話の打ち切り(解散)を何度も申し入れた。
💡第三者を装った情報収集と不誠実な対話態度
長時間の拘束を伴う、情報収集目的の介入であった。自らは口数を少なく、こちらの失言を待ち、揚げ足取りや情報収集を目的とした対応に終始していた。
こちらからの問いかけに対して不都合な事は一切答えず、誤りを正しても無視するなど、極めて不誠実な態度であった。
そもそも内々で済まそうとしている話に対し、何の権利で介入しようとしているのか、その正当な根拠は一切提示されなかった。一見、仲裁者のフリをした悪質な介入である。
また、同氏は過去にイナサバの#カジュアル大会やるスレッドで「サブから失礼します」という発言を2回しており、身元が特定されないように用意されたサブアカウントである可能性が高い。イナサバの後継サーバーのような「イナズマスクエア」「イナイレファン鯖」に参加していない事が、その疑いをより強いものとする。
初学者のフリをして関数に関する情報を聞き出そうとし、自身の都合に合わせて「関数の事だけ約束を守る」「文脈からわかりませんか?」という身勝手な後付けの主張を繰り返した。
さらに、このDMやりとりで、(1発言中に)たった2回使用をしただけの「LAMBDA」という特定の技術ワードが、後になてゃんぬ氏へと漏洩し攻撃に使われることとなる。だが、このワードは私生活においても自分の口から他者に使った過去すら一切なく、hinata_usa氏からしか漏れ出ないワードである。
DMログを改めて見直すと、同氏の発言の中にネノワヲン氏が「他の人に相談してる」という文脈が含まれており、ネノワヲン氏が他者に情報漏洩・拡散している裏付けとなっている。
明確な解散要求の申し出を徹底的に無視し4時間近くも拘束されるという非常識極まりない事態であったが、それにさえ一切感情的なワードで返さず対応を終えた。
Haguruma氏からのDM介入と、対話拒否(ブロック)による逃亡
対象ネノワヲン氏からの断片的な情報のみを鵜呑みにした、第三者による一方的な介入
背景情報が欠落した状態での、偏った正義感や敵意に基づく行動と推測される。
詳細前提となる事実関係の共有を「すっ飛ばしていい」と拒絶し、一方的な持論と暴言を浴びせる行為に終始した。
💡 事実確認を放棄した一方的な暴言と、複数名による同時多発的な攻撃
当事者への一次確認も行わず、感情的に暴言をぶつけてくるだけの極めて悪質な介入であった。論理破綻と矛盾に満ちた衝動で動いており、それが「脅し・脅迫」と「名誉毀損」に該当し得る甚だしい言動を繰り返す人物である。
技術的な実績も知識もない状態でありながら、始終上からの物言いで敬語も謝意の言葉も全くなかった。
今改めて時系列を見直すと、
ネノワヲン氏とのDMが 2026/03/02 21:11 ~ 22:33
hinata_usa(酢味噌)氏のDMが 2026/03/02 22:55 ~ 02:34
Haguruma氏のDMが 2026/03/02 23:31 ~ 00:52
このように、複数人から同時多発的にDMが送りつけられており、計画的かつ連携した集団リンチ(ハラスメント)状態であったことがわかる。
これほど論理破綻・論点すり替えの激しい嫌がらせを受けながらも、見事に一切感情的なワードを返していない。アプローチの全く異なる2名のユーザーを同時に捌いた点について、異常な状況下であるが始終冷静な対応を一貫し徹底し続けた事は自分を高く評価したい。
なてゃんぬ氏による3度目の挑発と、チャンネルを跨いだ粘着行為
対象私宛のメンションで、「リアクションつけるのに返信しないってなんですか?不義理ですか?」というDM内容を悪用した書き込み
背景過去2回の挑発が空振りに終わっているため、どうしても反応を引き出して執拗に攻撃(嘲笑)したいという意図に基づく。
詳細反応を得るため、同調者が多いと見込まれる別チャンネル(#【jpn】話題自由雑談)へ意図的に場所を移して挑発を行った。
💡 それしか手札がない
執拗に粘着をするが、彼らは基本的に「不義理」というワードしか嘲笑する手札を持っていない。それで反応をさせたい事自体が非常に滑稽な話だが、その手札1枚で粘着すればすほどに、本件の執拗さと名誉毀損の証拠がどんどんと積み上がっていく。私が加害者のあらゆる発言のスクリーンショットを何枚保有し、このように「いつ誰がどのような発言をしたか」という時系列での記録をもっているか。集団加害の連携状況と、その執拗な発言も全て証明できる記録がある。
これだけ周到・念入りにどのユーザーも司法の場に引きずり下ろし賠償請求を背負わせる証拠を持っているのか全く想像をしていない。その陰湿な計画や手口も現実的なリスクを考えないからこそ平然と行えるのだろうが、リスク管理があまりに甘い。
私の気分一つで、加害者は全員が裁判手続きで開示請求が正当に認められる証拠しかなく、そうすればIPアドレス・契約情報から法の手続きを進めるための氏名・住所なども個人情報も合法で手に入る。尚且つそのまま民事訴訟のステージに進めば、私は示談に応じ和解する必要がないので、加害者一同は皆、自身の本名そのものネット検索された際に、この件で他者(私)にどのような事をしたのかが明るみに出る。
民事訴訟で敗訴した際、そのような自身の行いを公表されたくなければ、原告(私)に示談・和解を成立させるしか被告(各加害者)の取れる手段はないのだが、示談に応じるかは原告(私)の判断になる。どれだけ優秀な弁護士を味方につけたとしても勝訴の見込みが一切ない上に、示談も成立しなければ悪事の記録の公表は止める事ができない。当然私生活にも支障・影響が出るわけだが、これだけ加害の証明ができる証拠が揃っているため、今更無かった事には当然できない。司法の判断に移ればもう逃げる事は不可能である。
対して私は加害者に一切の反論をしていないため、反対に加害者が私に対し開示請求を行える正当な理由は何一つも存在していない。こちらが訴えられる要素は皆無である。リスク管理の違いだ。
裁判所が認める悪意の証拠はこちらにしかなく、状況証拠から裁判になれば絶対に勝てない状況を増やし続けている。執拗に嘲笑ワードを使って粘着すればするほど、証拠は増え続け慰謝料・賠償金は跳ね上がるが、名誉毀損に対し免責されない多額の負債を背負う覚悟くらいしてるのだろう。
第三者(「言論統制」タグ関連ユーザー)による挑発への同調と便乗
対象なてゃんぬ氏の挑発に対する、「言いたいだけすぎて笑う」という同調の書き込み
背景排他的なコミュニティの空気感(無法状態)に便乗し、集団でのリンチ・嘲笑に加担するため。
詳細事態に無関係な第三者が介入し、なてゃんぬ氏の不当な挑発を助長する反応を示した。
第三者の反応を契機とした、なてゃんぬ氏のさらなる挑発行為
対象●●●●氏に対しての返信・メンションで、執拗な批判(反応)を更に勢いを増して書き込んだ
背景別ユーザーから自身の挑発に対する肯定的な反応を貰えたことで、さらに攻撃的な言動へとエスカレートしたと推測される。
詳細同調者を得たことで、相手(私)を執拗に貶める書き込みを連続して行った。
💡 実際の発言
「多分不義理って言葉使ってるけど意味知らないんやと思う 自分が間違ってることして謝罪しないなんて、理解してたらそんな不義理するわけないっすよw 不義理を重んじてるんですからwww」
●●●●氏による、なてゃんぬ氏の挑発へのさらなる便乗
対象なてゃんぬ氏に対しての返信・メンションで、相手の攻撃的な論調に便乗する返信を更に返す
背景集団で特定のターゲットを攻撃(リンチ)する空気に便乗し、ハラスメントに加担する意図があったと推測される。
詳細なてゃんぬ氏の書き込みに乗っかる形で、対象を揶揄する書き込みを行った。
💡 実際の発言と見解
●●●●:「そんなこと言うなよ!間違ってると思ってないだけかもしれないだろ!」●●●●氏は「不義理」という単語を使っていないため、事の経緯を理解していないようにも見えるが、文脈からは(裏情報を)存じているようにも見えた。ここにもDM横流しが広がっており、コミュニティ全体の信用の失墜を強く感じた。
なてゃんぬ氏からの意図的なDMリクエスト(連携したハラスメント)
対象私(ふ●●)に対する、直接的なDMリクエストメッセージの送信
背景公開チャンネルでの挑発に反応がないため、直接的な接触(DM)によって強引に反応を引き出し、嫌がらせを継続する目的と推測される。
詳細別ユーザー(世を下す者氏)と完全に示し合わせ、意図的に「1分差」でDMリクエストメッセージを送信してくるという連携攻撃を行った。
💡 補足事項
このDMリクエストからわずか1分後の18:42に、「世を下す者」氏(名前簒奪ユーザー)からも全く同じようにDMリクエストが届くことになる。
世を下す者氏からの意図的なDMリクエスト(連携したハラスメント)
対象私(ふ●●)に対する、直接的なDMリクエストメッセージの送信
背景なてゃんぬ氏の組織的な嫌がらせ(集団リンチ)に便乗・加担するため。
詳細なてゃんぬ氏と連携し、計画的に「1分差」でDMリクエストメッセージを送信してくるというハラスメント行為に加担した。
💡 補足事項(組織的連携の証明)
このDM送信のわずか1分前の18:41に、「なてゃんぬ」氏からもDMリクエストが届いている。裏で意図して示し合わさないと説明がつかない現象である。もちろん、私はなてゃんぬ氏はおろか、世を下す者氏とも面識は一切ない。
居抜き工作の正当化を目的とした偽装のやり取り(茶番)
対象技ボイス検証スレの移住宣言を利用した、無断での技術継続利用(居抜き工作)の正当化
背景移住という宣言を利用し、私からの技術利用停止の申し入れを黙殺しつつ、正当な権利者からの反応・介入を排除するため。
詳細事前に示し合わせていたと推測される、不自然なほどスムーズな移行宣言(居抜きの茶番劇)が行われた。
💡 実際の発言と見解
ネノワヲン 19:22「イナサバ爆散に伴い、このスレはか●●こさんの新サーバーに移動になります」事前の口裏合わせが疑われる、スムーズ過ぎる偽装工作のやり取り(茶番)である。事前に談笑を両名がそこで行っていたならともかく、突然書かれた内容に1分(やり取りとしては3分間)でその反応を応酬できるわけがない。
めがね星人 19:23「もう技ボイスに関する書き込みも今日から移行しますか?」
ネノワヲン 19:24「そうですね、移行でいい気します」
めがね星人 19:25「了解です!また向こうの鯖でもどうかよろしくお願いします👍」
⚫ 第5期:コミュニティの自壊と異常な「ストーカー的粘着」
悪意ある画像(Tier List)の投稿による悪評の拡散と印象操作
対象私や他ユーザーを対象とした、悪質なランキング画像(Tier List)の投稿
背景サーバー解散日というタイミングを狙い、特定のターゲットに対する悪印象をコミュニティに決定づけるため。
詳細話題になるよう意図して、組織的な指示を受けて実行した(投稿させられた)と思われる。
💡 実際の発言と見解
魚絵文字の謎のユーザー 18:06「これ昔にゃおはさんに頂いたんですが結局何かわかる方いますか?」この発言と共に、複数のユーザーを格付けしたTier List(悪意あるランキング画像)が投稿された。
この画像では、私のDiscordアイコンに、過去にネノワヲン氏とのDMで発言した「サーセン。」という文字が生成AI等で意図的に加工・合成されていた。
発言内の「にゃおはさん」とは、同じく彼らから嘲笑のターゲットにされていた「か●●こ」氏を指す。
しかし、「か●●こ」氏も同様の手口で自身の発言をアイコンに合成される嫌がらせを受けており、わざわざ自身が嘲笑されている画像を他者に共有するとは考えにくい。
したがって、これは悪意をもったユーザーによる捏造・印象操作であると断定できる。
さらに「イナサバ解散日(3/31)」にあえて投稿している点から、何者かが話題作りと悪評の定着を意図して指示を出した(貼らせた)と見るのが自然である。
この画像は、おおよそ対象者を「悪質なユーザー」「要注意人物」としてラベリングする類のものであり、その中で私は上から3番目という極めて悪質な位置づけにされていた。
しかし、各種資料や全ログが証明する通り、私には非のある発言や、他者への暴言、開発(レベル5・日野社長)への悪態など、作品の品位を落とす行動は一切存在しない。
3月2日に3名に対し、内々で済む事務的な申し入れを行っただけであるにも関わらず、このような明確な悪意によるアイコン加工やTier Listの捏造により不当な悪評・汚名・レッテルを貼られている。
誰かが意図して指示し作らせ、歪曲した情報を広めなければ説明がつかない現象であり捏造の物証そのものだ。
約1ヶ月間、こちらから何の反応も示していないにも関わらず、彼らは執拗に悪評を生成・拡散し続けていた。これは「言論統制」タグ関連のユーザーがサブアカウント等を利用して行った、私への組織的な印象操作である可能性が高い。
この情報だけでは被害妄想と解釈されるかもしれないが、続く以降の情報(+本件資料全体)で見え方は一転する。
なお、本件のすべての糸を引いている黒幕は、この画像を見て関係性を偽装するような不自然な反応(すっとぼけ)を行っていた。
イナサバ(Discordサーバー)の正式解散
対象イナサバ(Discordサーバー)の閉鎖措置
背景悪意ある行動が広がりすぎ、コミュニティの管理体制が制御不能になったためと思われる。
詳細事前の宣言通り、3/31をもってサーバーが解散された。
💡 補足事項
2/21の「ZINRAI2」終了以降、イナサバの管理体制は厳正化されたが、コミュニティの荒廃は止まらなかった。結果として、3/1に管理者であるテ●●ガ氏より「3/31でのイナサバ解散」が宣言された。解散となった詳細な時間は不明だが、3/31の夜をもってイナサバは正式に解散となった。
本来であれば、サーバーの消滅と共に本件のトラブルもここで終わると思われたのだが……。
とある参考人氏による約束の反故と、無責任な言動
対象本件に関する報告の未履行および、当初の合意事項の不履行
背景「3/31まで状況を精査し、4/1までに報告を行う」と自ら宣言したにも関わらず、それを一切実行しなかったため。
詳細他者に対し一方的に「自己責任論」を強要する一方で、自らの発言には責任を持たず、約束を無断で反故にした。
💡 責任の所在と、提示された「自己責任論」の矛盾
最初にDMを3名に送った際、とある参考人氏は「何もしない」と宣言をしていた。しかし、その直後に「3/31まで様子を見て変更があれば連絡するし、4/1には何らかの報告をする」と自身で明言していた。
だが実際には3/31になっても4/1になっても、1週間、1ヶ月が経過しても一切の連絡はなかった。
「自己責任論」は他者に押し付ける思想としては極端であるが、被害者に対して理不尽な現状の受忍を要求しておきながら、自身は自分の発言に対する責任すら持たず約束を反故にしたのである。 忘却等の理由があったとしても、それは完全な「無責任」であり、どの口で「自己責任」を語っていたのかという話に帰結する。
このユーザーは「言論統制」タグの参加者ではないと思われるが、調査の結果、過去に利用規約違反(別のゲームにおけるアカウント売買・譲渡など)を行っていた事実が確認された。
また、めがね星人氏にも共通するが、両者がSNS(X・Discord)へ投稿しているプレイ時間・試合数は、マクロ機能付きコントローラ等(規約違反ツール)を使用していなければ、一般的な社会人には物理的に不可能な数値であった。
このように、根本的なモラルやコンプライアンス(論理・規約)に問題を抱える人間であれば、他者に「自己責任」を強要する無責任な振る舞いにも整合性がとれる。その思想をそのまま当てはめるならば、約束を履行しなかった同氏こそが「無責任」として指弾されるべき対象である。
Xにおいては、旧アカウント名義では「フォロリクすんな」という文言、6/10の現在のXアカウントでは「おすすめ欄に流れてくるツイートが発売・未発売含めた色んなゲームの文句ばかりで非常にカス」といった言葉を用いた投稿をしており、現状は表向きには丁寧な言葉選びで包み隠していても、こういった部分が根底にあるのだろう。
サーバー解散後も継続される、組織的な嘲笑と粘着行為
対象私(ふ●●)に対する嘲笑の共有および拡散
背景イナサバの解散後も、場所を移してハラスメントを継続するため。
詳細イナサバ解散によっても加害行為は収束せず、黒幕を中心とした組織的な悪評の流布が継続していることが証明された。
💡 実際の発言と見解
なてゃんぬ氏 - 0:08 「ふ●●さんもありがとうございます」(※ネノワヲン氏が葉っぱ文字をリアクション。「草w」という事だろう)こちらからは一切の反応を返していないにも関わらず、イナサバ解散後も別サーバーへ持ち込んでまで、このように執拗に話題(嘲笑の的)にし続ける異常な状況が確認された。
別ユーザー(「言論統制」関係者1) - 0:08 「名前間違ってますよ」
別ユーザー(「言論統制」関係者2) - 0:08 「ふ●●?」(※なてゃんぬ氏がイナサバ #【jpn】話題自由雑談 チャンネルに書き込んだ際に反応したユーザー)
別ユーザー(「言論統制」関係者1) - 0:08 「ふ●●って誰ですか」
ネノワヲン氏 - 0:09 「ふぎり?」
すべての加害行為、そしてコミュニティを跨いだ執拗な粘着の背後には、本件を主導している1人の黒幕の意思が明確に介在している。
全てに共通する、本件を結びつけられる人物は1人しかいない。
以上の5W1Hによる客観的分析により、純粋な技術支援が悪意ある集団的嫌がらせへと変貌していく、その極めて陰湿な手口と連動性が明確に浮き彫りとなった。
分単位で記録されたこの確実なタイムラインは、加害者側がいかに事実を歪曲し、正当性のない加害行為に及んでいたかを示す動かぬ証拠である。同時に、自身に着せられた汚名やレッテルが全くの事実無根であり、身の潔白を完全に証明する揺るぎない記録でもある。
なお、本資料において3月3日以降の記録は氷山の一角として「部分的」な補完に留めている。記載を省略した期間においても執拗な加害行為は継続していたが、事態の異常性は本資料の全体像を通して十分に理解いただけるはずである。